肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは

肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは 7話ネタバレ&無料試し読み

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『肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは』をネタバレします♡

 

 

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第7話 あらすじネタバレ
「排卵したての子宮に精○入ってくる」本気で不倫子作りするための温泉旅行

 

 

恵美子

「―――それじゃあ母さん行ってくるからね」

 

 

オシャレをしてどこかにでかける恵美子さん。

 

 

ユウジ

(今日から母さんは1泊2日の温泉旅行に出かける)

(学生時代の友人と行くと言っていた母さんの顔は)

(いつになく嬉しそうだった)

 

 

おや…これは…?

 

 

―――プシューーー

 

 

そして電車に乗り込むのは恵美子さんと"タツヤ君"。

 

 

仲居さん

「親子でご旅行ですか?羨ましいですね」

 

 

旅館に付くと仲居さんに親子に間違われます。

 

 

そりゃ まさかこの二人が不倫旅行とは思いませんよね…(笑)

 

 

恵美子

「そうなんです」

 

 

タツヤ

「今日はいっぱいたのしもうね かーちゃん」

 

 

そう言いながらタツヤ君は恵美子さんのお尻を触ります。

 

 

恵美子

「――~~!」

 

 

仲居さん

「それではごゆっくり――」

 

 

―――がばっ

 

 

仲居さんから部屋から出るやいなや、二人は抱きつき唇を貪ります。

 

 

―――ちゅうっ ちゅううっ

 

 

タツヤ

「かーちゃん!かーちゃんのくちびる柔らかいよ!」

 

 

恵美子

「タツヤ…っ!」

 

 

タツヤ

「は 早くかーちゃんとセッ○スしたいよぉ!」

 

 

恵美子

「こ コラ!母親とセッ○スしたがる子がいるもんかい…っ!」

 

 

―――ぐぽっ ぐぽっ ぐぽっ

 

 

タツヤ

「ほら かーちゃんだってヤりたくてしょうがなかったんじゃん」

「こんなにおいしそうにオレのチ○ポ食べちゃって」

 

 

恵美子

「そ そんなこと…っ!」

 

 

タツヤ

「すぐにチ○ポぶちこんでやるからね かーちゃん」

 

 

―――パンッパンッ

 

 

タツヤ

「かーちゃん!かーちゃんのマ○コ気持ちイイよぉっ!」

 

 

宣言通りタツヤ君はバックで恵美子さんに挿入します。

 

 

恵美子

「た タツヤ…っ あたしのタツヤぁ…っ」

 

 

するとほどなくして…。

 

 

タツヤ

「でる…ぅっ」

 

 

そして二人はテーブルの上で所謂正常位の様な、種付けプレスの様な体位に変更します。

 

 

恵美子

「ほ ほら…焦らなくていいから…」

「横着しないで落ち着いて脱ぎな」

 

 

シャツを脱ぐのに手間取るタツヤ君を優しく落ち着かせる恵美子さん。

 

 

恵美子

「出そうなんだろ?いいよ 全部中に出していいんだから」

「あたしは逃げたりしないよ」

 

 

そしてまた場面は変わり…。

 

 

タツヤ

「お菓子食べたい食べさせてよ恵美子」

 

 

恵美子

「もう甘えん坊だねぇお菓子くらい自分で食べな」

 

 

タツヤ

「えへへこれくらいいーじゃん。」

「恵美子はオレの女なんだもん」

 

 

タツヤ君を抱っこするような体制で、お菓子を食べさせてあげる恵美子さん。

 

 

恵美子

「全くこの子は…」

 

 

今度は仰向けで寝そべるタツヤ君のおち○ちんを恵美子さんががぽっとしゃぶります。

 

 

タツヤ

「あぁっ!恵美子っ 恵美子出ちゃうよぉっ!」

 

 

恵美子

「いいよ 何回だってイっていいんだからね」

 

 

タツヤ

「あぅぅっ」

 

 

そしてやっと…。

 

 

恵美子

「ほらっ!お風呂入るよ」

 

 

温泉に向かおうとする恵美子さんですが…。

 

 

タツヤ

「え~っめんどくせーよ」

 

 

 

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年頃の男子らしく、お風呂を横着するタツヤ君。

 

 

恵美子

「部屋のお風呂なんだし面倒じゃないだろ?」

 

 

あっ大浴場じゃなくて内風呂なんですね。

 

 

恵美子

「それに露天だよ 楽しそうだろ?」

 

 

でも結構豪華な内風呂の様で。

 

 

タツヤ

「オレ恵美子にしかキョーミねーよ」

「なぁ このままセッ○スしてたらいいじゃん」

 

 

恵美子

「全くこの子は…」

 

 

そして二人はその場でまたセッ○スを始めます。

 

 

タツヤ君も恵美子さんも体力すごいですね…(笑)

 

 

恵美子

「こ コラッ!そんないやらしい触り方して…っ」

 

 

どうやらお風呂に入ってきた模様の二人。

 

 

ですが、部屋に戻ろうとしながらもタツヤ君は恵美子さんの身体を触り始めます。

 

 

タツヤ

「いやらしい触り方したら何?」

「言ってみなよ オレのチ○ポ欲しくなっちゃうって」

「我慢できなくなっちゃうって」

 

 

恵美子

「――――!」

 

 

図星を突かれた恵美子さんは…?

 

 

恵美子

「いいっチ○ポいいっ」

「もっと…っもっと突いて膣奥に射○して妊娠させてぇっ」

 

 

タツヤ

「妊娠しろっ!妊娠しろ恵美子!」

 

 

結局またエッチをしてしまうのでした。

 

 

タツヤ

「恵美子 恵美子」

 

 

恵美子

「タツヤッ タツヤぁあ」

 

 

―――パンッ パンッ パン

 

 

今度は恵美子さんが椅子にしがみつきながらバック(立ちバック?)でエッチをする二人。

 

 

タツヤ

「あっでるでるっでるっ」

 

 

―――どぷっ

 

 

恵美子

「あああ…っ 排卵したての子宮にタツヤの精○が入ってくるよぅ…」

 

 

また恵美子さんは中に出してもらうのでした。

 

 

~つづく!~

 

 

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」7話の感想

 

 

フルコースというか、メガ盛りというか、温泉旅館でのエッチしまくりな二人の回でしたね…!

 

 

特に今回はあえて語るべきところはないというか、怒涛のエッチが全てというか…!

 

 

もう恵美子さんもノリノリだったというところですね。

 

 

こういうのは確かに私も憧れますが、ただここまでエッチだけならラブホでいいんじゃ?とかも思っちゃいますよね(笑)

 

 

ああそっか、タツヤ君ラブホ入れないか…(笑)

 

 

そして、ここまで行きつくところまで行きついた二人。

 

 

次回からどうなるか楽しみです!

 

 

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