肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは

肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは 6話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは』をネタバレします♡

 

 

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第6話 あらすじネタバレ
「息子のベッドで子作りしちゃってる」家族の外出中、朝からずっと浮気生ハメ

 

 

夫と息子に朝食を食べさせ、出かけていく二人を見送りながら洗濯物を干すのが恵美子さんの日課でしたが…?

 

 

最近はタツヤ君が"朝食をごちそうになりに"登校前家に寄るようになっていました。

 

 

恵美子

「こ…っ コラ!やめなさい」

「おばちゃんはあんたと違って忙しいんだよっ!」

 

 

タツヤ

「へへ…そんなこと言っておばちゃんのココもう濡れてきてんじゃん」

 

 

タツヤ君はベランダで洗濯物を干している最中の恵美子さんの下半身を露わにします。

 

 

ユウジ

「それじゃあ母さんいってきまーす」

 

 

恵美子

「いってらっしゃい…忘れ物は無いかい?」

「んんっ」

 

 

ユウジ

「そういえばタツヤの奴はどうしたの?」

 

 

恵美子

「さ さあトイレじゃないかい?」

 

 

ユウジ

「ふーん…そういえばアイツ最近よく学校サボってるらしいから」

「母さんから注意しといてくれよ」

 

 

恵美子

「そ そうなのかい」

「…わかったよ ちゃんと叱りつけとくよっ」

 

 

―――きゅうっ ぐぽっ ぎゅううっ

 

 

息子のユウジ君を見送っている恵美子さんのマ○コを指で弄ぶタツヤ君。

 

 

恵美子

「~~っああっ」

 

 

ユウジ

「ん?どうしたの母さん?」

「…もしかして体調悪い?なんか顔が赤いけど…」

 

 

恵美子

「な なんでも…ない…よっ」

 

 

ユウジ君は恵美子さんの様子を訝しみます。

 

 

ユウジ

「そう?なら良いけど…」

「もう母さんも歳なんだから無理だけはしないでくれよ」

 

 

恵美子

「し 失礼な事言うんじゃないよ…っ!」

 

 

恵美子

(やだ…っ タツヤの指が中で動いて…)

 

 

恵美子

「ほら…っ 早く行かないとバスが着ちゃうんじゃないかい?」

 

 

ユウジ

「あ そうだったやべ…っ!」

 

 

そしてユウジ君が家を後にするのと同時に…。

 

 

―――ぢゅうっ ぢゅるるる

 

 

恵美子

「ん゛ぅ…っ ん゛あ゛っ」

 

 

――――ビクッ プシャアァッ

 

 

恵美子さんはタツヤ君に勢いよくおマ○コを吸われ、絶頂してしまいます。

 

 

タツヤ

「よかったなおばちゃん」

「イキ顔がユウ兄ちゃんに見られなくて」

 

 

恵美子

「あ゛~~~…」

 

 

タツヤ

「あ~あこんなにグチョグチョにしちゃって…」

「これじゃもうヤらないとおさまらないんじゃない?」

「しょうがないから今日も学校をサボってハメ倒して やるよ」

 

 

叱るどころじゃなかったですね…(笑)

 

 

そして…。

 

 

―――ぐぽっ ぶぽっ

 

 

タツヤ

「ああ…っ!おばちゃん!!出ちゃう―――」

 

 

恵美子

「来て!タツヤ!あたしも一緒に―――」

 

 

タツヤ

「イクっ」

 

 

恵美子

「あ゛あ゛っ」

 

 

そして恵美子さんは射精されたコン○ームを手にし…。

 

 

恵美子

「またこんなにいっぱい出して…」

「もうゴム無くなっちゃったじゃないか…」

「また店から取ってこないと――」

 

 

そう言い終わるやいなや…。

 

 

タツヤ

「ねぇおばちゃん オレ生でしたい!おばちゃんに中○ししたいよ!!」

 

とタツヤ君が言い出します。

 

 

恵美子

「え…!?」

「そ…そんなの…ダメに決まってるだろ?」

「妊娠したらどうするんだい…っ」

 

 

タツヤ

「妊娠させたいんだよ!!」

「オレ おばちゃんに…恵美子にオレの子供産んでほしいんだ!」

「なあ!いいだろ?オレの子供産んでくれよ恵美子!責任とるから!」

 

 

この年代の子に責任が取れるとは思いませんが、この必死さに恵美子さんは…。

 

 

恵美子

(こんな必死に頼み込まれたらあたし…もう――)

 

 

恵美子

「…しょうがない子だねぇ…良いよ…ここまで来たら…」

「おばちゃんがあんたんの子供…産んだげる」

 

 

―――ズプンッ

 

 

タツヤ

「恵美子…恵美子ぉ…っ!」

 

 

その言葉にタツヤ君は生で一気に挿入してきます。

 

 

 

 

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恵美子

(ああ 生のチ○ポすごい!)

(このチ○ポあたしの事本気で孕ませようとしてるっ)

 

 

先ほどのコンドームを口に咥えながらそう感じる恵美子さん。

 

 

恵美子

(夫も息子もいるのに…他のオスを家に連れ込んで…)

(息子のベッドで子作りしちゃってる)

 

 

ここはユウジ君のお部屋だったんですね…!

 

 

―――どぷっ びゅるるっ びゅーーーっ

 

 

そして約束通り、恵美子さんの中にタツヤ君は射精します。

 

 

恵美子

(タツヤの若くて濃い精○…あたしの中に染み込んでくるよ…)

(こんなに出されたら絶対妊娠しちゃう…)

 

 

タツヤ

「恵美子…恵美子ぉ…」

「オレ恵美子のこと絶対妊娠させる」

「妊娠させてホントにオレの女にする!」

 

 

そして二人が盛り上がっていると…!

 

 

ユウジ

「ただいま~」

 

 

恵美子

(え――っ!?)

(ユ ユウジ!?なんでこんなに早く…っ ダメ…すぐに止めないと…)

(でも…っ タツヤのチ○ポが気持ち良過ぎて…っ 息子に見られちゃうのに…)

(あたしの身体この子との交尾を優先したがってる)

(あたし もう…ホントにこの子のメスになっちゃてるぅぅ)

 

 

―――ガチャ

 

 

ユウジ

「タツヤ…来てるのか?」

 

 

ユウジ君がドアを開けるとそこには…!?

 

 

恵美子

「おかえりユウジ今日は早かったんだね」

 

 

タツヤ

「お おかえり ユウにいちゃん ゲーム借りてるよ」

 

 

息は切らしているものの、そこには服を整え、何事もなかった様に装う二人がいました。

 

 

ユウジ

「あ…ああ 今日からテスト期間だったんだ…ごめん 言い忘れてて」

「母さん 僕の部屋でタツヤとなにしてたの?」

 

 

恵美子

「いや…ちょっとゲームの相手をしてやってたんだよ」

 

 

タツヤ

「へへ…おばちゃん ゲーム チョー下手だったぜ」

 

 

そう誤魔化す二人。

 

 

ユウジ

「へ へぇ…そうなんだ めずらしいね」

「じゃあ俺 外暑くて汗かいたからシャワーでも浴びてくるよ」

 

 

恵美子

「そ…そうかい そうすると良いよ」

「お風呂出るまでにおやつ用意しとくからね」

 

 

そういう恵美子さんの後ろには 大量のティッシュと使用済みのコンドームがあるのでした。

 

 

~つづく!~

 

 

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」6話の感想

 

 

完全に恵美子さんはタツヤ君に堕ちてますね…!

 

 

そして、ここで1話のシーンに繋がりましたね。

 

 

ユウジ君にとって衝撃的なシーンにならなかったのがちょっと安心しました…(笑)

 

 

流石にシャレにならないと思います…(笑)

 

 

さて、1話の伏線も消化して、ここからどうなっていくのでしょう?

 

 

本当にタツヤ君の子供を妊娠するまでしちゃうのか?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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