ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして チンジャオ娘×小桜クマネコ 作品

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 第6話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして』をネタバレします♡

 

 

 前回はコチラ 

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

 

 

第6話 あらすじネタバレ
抱き心地抜群のふっくらボディに育った少女はもっと男を喜ばせたくて

 

 

ナナちゃんは大きく脚を広げて寝そべります。

 

 

そして石川はぽっかりと空いた性器の穴にチ●コをねじ込むのでした。

 

 

―――ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ

 

 

ナナ

「すごく気持ちいいです…」

 

 

石川

「良かったそれは…!」

 

 

ナナ

「…もっと強くしてもいいんですよ」

 

 

石川

「これ以上は…っ」

 

 

ナナ

「出ちゃいそうなんですか?」

 

 

石川

「いや…っ あ…っ」

 

 

ナナ

「いいですよ…っ 出して…っ!」

 

 

―――ゴプンッドプッ

 

 

石川

「おおおお…っ~」

 

 

―――ぐびゅびゅ…ぐびゅびゅ…びゅっ…

 

 

いつもより長い射精をする石川。

 

 

ナナ

「石川さんすごい量出してる」

「お腹の中パンパンですよ」

「2発目だというのに…すごい量出すんだから…」

 

 

そしてナナちゃんは今度は自分も気持ちよくなりたいとリクエストします。

 

 

石川

「どうすればいい?」

 

 

ナナ

「普通にやってください」

「勝手にしますので」

 

 

石川

…入れるよ」

 

 

そして挿入と同時に自分でクリ●リスを弄り始めるナナちゃん。

 

 

ナナ

「いいです 気持ちいいです…」

「入れられながらいじるの…」

 

 

石川

「これくらいの早さでいい?」

 

 

ナナ

「うーん…もっと早くても…」

 

 

―――ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ

 

 

ナナ

「もっと強くお願いします…っ」

「もっと…」

「もっと…っ!」

「気持ちいいです 石川さん…っ」

「私気持ちいい…っ」

「石川さんやってくださいっ 私の…ここ指で…っ」

 

 

石川

「俺が…!?」

 

 

一瞬石川は戸惑うもののリクエスト通り腰を激しく動かしながらクリ●リスを指で弄ってあげます。

 

 

ナナ

「あ゛…♡はっ…あッ…♡」

「いっ…♡」

 

 

ナナちゃんが感じ始めると石川もほどなくして…。

 

 

石川

「おおっ…」

 

 

―――どびゅるるっ!!!ゴプンッ ゴプンッ

 

 

ナナ

「すんごい石川さん…3回目なのにこんなに出して…」

 

 

石川

「…さすがにチ●コが痛い…」

 

 

ナナ

「もう一回やったらまだ出そう」

「もう一回私は大丈夫ですよ」

 

 

石川

「いや…今日は大丈夫だから…!」

 

 

ナナ

「…そうですか」

 

 

石川

「…ナナはまだやりたそうだね」

 

 

ナナ

「……♡」

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

 

 

――別の日

 

 

ナナちゃんは最近食欲盛んになっています。

 

 

理由は勿論…。

 

 

ナナ

「早くっ!」

「早くおっぱいを大きくしたいんですっ!」

 

 

大量の食事を完食しますが、ナナちゃんはとても苦しそうで…?

 

 

石川

「だから言ってるのに…」

 

 

ナナ

「大丈夫です これくらい…」

「早くおっぱいを大きくして…」

「やってみたいんですよ 石川さんのを全部包むの…」

 

 

ナナちゃんの熱意に石川も断ることができず、こんな調子で食生活を続けて数カ月経過したのでした。

 

 

確かにナナちゃんの胸は食事の栄養をよく吸収し大きくなりました。

 

 

下着のサイズはG、いやHにも届くものになっています。

 

 

しかし栄養を吸収していたのは胸だけに非ず…。

 

 

ナナ

「じゃあ今日もやりますよ 私の仕事っ!」

 

 

石川

「うん…あのナナ…」

 

 

お腹をたぷんとさせたナナちゃんに石川は告げます。

 

 

石川

「ナナ…だいぶ太ったよなあ…」

 

 

しかしそう告げられたナナちゃんは…?

 

 

ナナ

「そんなことないですよ」

「自分の体は毎日見てるので太ってないことくらい分かりますよ!」

「石川さんだって毎日見てるはずじゃないですか」

 

 

そう否定します。

 

 

そして騎乗位で挿入したナナちゃんはそのまま ゆさっゆさっと腰を上下に動かします。

 

 

ナナ

「どうしましょうか…この姿勢のまま出しちゃいますか?」

 

 

石川

「うん…!じゃあそうしようかな…」

 

 

―――ギッ…ギッ…ギシッギシッ

 

 

ナナ

「最近ベッドの音がひどいですよね 買い替えた方がいいんじゃ…」

 

 

石川

「それはナナの体重が…」

 

 

ナナ

「そんなはずないですよ」

「胸だってちゃんと大きくなってますし」

「ベッドのギシギシがひどいので手で出しましょうか」

「これで中で出したのと同じ感じですね」

 

 

石川

「だからそれは…っ う…っ!!」

 

 

ナナちゃんは挿入したまま石川の弱い所を手で責め始めます。

 

 

ナナ

「ここでしょ ここ?」

「ここ…!?」

 

 

―――びゅるるるるるっ

 

 

石川

「おおっ…あ゛っ…」

 

 

―――ドプッドプッ

 

 

ナナ

「穴からセ●シいっぱい漏れてますね いっぱい出したんだ…」

「じゃあ次は…あんまり激しいのはベッドがうるさいので他のを…」

 

 

石川

「だからナナ…君が太ったんだよ…!」

「体重が増えてベッドが軋んでるんだ!」

 

 

ナナ

「しつこいんですね 石川さんも」

「そんなに言うなら入れてやっちゃいますよ」

「そんなはずはないですから…!」

 

 

石川

「待てって…!本当にベッドが壊れる…!」ナナ「壊れませんから!」

 

 

そしてナナちゃんは宣言通り、腰を激しく振り始めます。

 

 

―――ギシッギシッギシッギシッ

 

 

ナナ

「ほら大丈夫…っ」

「大丈夫ですから…っ」

 

 

石川

「う…っ うお…っ!!」

 

 

ナナ

「良いですよ出して来てください…!!」

「あ゛っ…♡」

 

 

―――ぐびゅるるるるっ ごぷぷっ

 

 

ナナ

「2発目もらいました~…」

「ほらベッド大丈夫だったじゃないですか」

 

 

石川

「……」

「でも音がすごい軋んでるから…さ…」

 

 

ナナ

「…そんなに言うなら3発目は違う姿勢でやりますよ」

 

 

~つづく~

 

 

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」第6話感想

 

 

なんでしょう…

 

 

前半は普通に可愛いナナちゃんとのエッチな展開だったのに、後半はエッチさというよりもはやコントというかなんというか…(笑)

 

 

コミカルさが先行してエッチな部分を楽しむというより、笑って読んでました…(笑)

 

 

前回ではデブ!って感じじゃないと書きましたが、今回の後半はもうそうですね、その域か…

 

 

少なくてもぽっちゃりの域に達しています。

 

 

ナナちゃんは否定していましたが、もう見た目からして…。

 

 

顔も心なしか丸くなった気がしますしね(笑)

 

 

意識して描いてらっしゃるなら小桜クマネコさん芸が細かい…!

 

 

あの父親に見つかったら連れ戻されるんじゃないかとずっと心配していたのですが、性格・見た目ともにこれだけ変わったらきっと気づかないことでしょう(笑)

 

 

さて、次話はそのムッチリボディとの3発目からのダイエットH展開の様で…?

 

 

果たしてナナちゃんはお腹を引っ込ませることができるのか?それ以前に3発目でベッドは壊れたりしないのか?次回が楽しみです!

 

 

 続きはコチラ  

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

 

-ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして, チンジャオ娘×小桜クマネコ 作品

Copyright© チンジャオ娘ネタバレ天国:エロ漫画全作品のあらすじ , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.