ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 9話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

『ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?』をネタバレします♡

 

 

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第9話 あらすじネタバレ

 

お姉ちゃんをイかせて以来さらに調子に乗った弟君は所構わずお姉ちゃんを「使う」ようになっていました。

 

 

「姉ちゃん ちょっとオマ●コ貸してっ」

 

 

―――ズプン

 

 

「ちょ…止めてよっ…」

「いまっ…髪セットしてんだから…」

 

 

朝の準備中であろうとも、構わず挿入してくる弟君。

 

 

「朝勃ちが収まらなくてさ…」

「僕ち●ちんデカイから勃ったまんまじゃ目立って登校できないよ」

 

 

「リビングにっ…お母さん達いるのわかってる…!?」

 

 

―――パンパン

 

 

性欲処理の道具として扱われることにムカつきはするものの、弟君の規格外のチ●コでハメされるとお姉ちゃんは逆らえません。

 

 

メスとしての本能が弟の種を求めてしまうのです。

 

 

それでもお姉ちゃんは自分で性欲処理をしろと弟君に言いますが…?

 

 

「え~無理だよ さくらちゃんは前に壊れちゃったし…」

 

 

「ハァ!?私のアソコ…オ●ホの代わりってわけ!?」

 

 

「そんなことないよ…」

「姉ちゃんのオマ●コさくらちゃんより全然気持ちいいもん」

 

 

「あんたねぇ…人のアソコ オモチャなんかと使い心地比べないでくれる?」

 

 

「お姉ちゃんも彼氏より僕のチ●コのほうが気持ちいいでしょ?」

 

 

調子に乗った弟君がこんなことを言いだします。

 

 

「ハッ…そんなわけ…っ ないんですけど」

「セットの邪魔だから早く済ませちゃってくれる~?」

 

 

お姉ちゃんは口ではそうあしらいますが、朝から弟君のおち●ちんはだいぶ効く様です。

 

 

―――パチュパチュパチュ

 

 

「ねーちゃんっ」

「ねーちゃんっ」

 

 

激しく腰を振る弟君。

 

 

(姉ちゃんすごく気持ちよさそうな…間抜けな顔している…鏡に映ってるの忘れてるのかな?)

 

 

『ちょっと 千秋 なお 何してるの?』

『早くご飯食べないと遅刻しちゃうわよ!!』

 

 

台所からのお母さんの声にビクッとする二人。

 

 

ですが、弟君は…。

 

 

―――グチュン

 

 

「やばっ…急がないと 姉ちゃんちょっと乱暴にするからね」

 

 

止めるのではなく、早く済ませようとより速く突き始めます。

 

 

――――グポグポ!グッポグポグポ!!

 

 

「あ゛っ」

「ん゛お゛っ」

「イぐっ」

「イぐっ」

「イぐっ!」

 

「で…でる…っ」

 

 

―――ドクン ビュブブ ビュブ

 

 

「――――~ッ!」

 

 

弟君の射●にお姉ちゃんは声にならない声をあげます。

 

 

「あ~スッキリした」

「やっと朝勃ち収まってきたよ」

「こんなに参謀にしたら普通のオ●ホなんてすぐ壊れちゃうのに…」

「やっぱり姉ちゃんのオマ●コは最高のオ●ホだよ♪」

 

 

そして親がいない日にはリビングでも構わず迫ってくるようになっていました。

 

 

お姉ちゃんは強引にチ●コを咥えさせられても抵抗ができず、完全に都合のいいオ●ホ状態になっていたのでした。

 

 

―――チュボチュボ

 

 

「んっ ちょっと…わたし今日デートなんですけどっ」

「もうすぐ…彼氏迎えにきちゃうんだから」

 

 

「だからここでヤってるんだよ~」

「彼氏さん来てもすぐにインターホン出られるでしょ?」

 

 

弟君は抗議するお姉ちゃんに悪びれもせず、そんなことを言いだします。

 

 

―――ぐぽっぐぽっ

 

 

 

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「ほら急いでるんでしょ?」

「僕が動かしてあげるからちゃんとしゃぶってね」

 

 

(デカチ●コが…っ)

(喉の奥まで…ぇ…)

 

 

「ああ…姉ちゃんのおくち…」

「マ●コみたいに締め付けてくる…」

「さすがビッチ フ●ラも上手だね」

 

 

そう言うと弟君はお姉ちゃんの頭を掴み、激しく動かし始めます。

 

 

(これっ…ぇ フ●ラじゃない)

(イラ●チオだしっ)

(わたし…喉の奥…弟のチ●ポで●されちゃってる)

 

 

誰にもさせたことがなかったイラ●チオにお姉ちゃんはだんだん頭がボーッとしてきます。

 

 

(んふぅ ヤバい…わたし…)

(喉で感じてきちゃってる…)

(弟のデカチ●コで…)

(喉まで性器にされちゃってるぅ)

 

 

「姉ちゃんっ…ボクそろそろ…」

 

 

―――ピンポーン

 

 

弟君がイこうとしたその時、インターホンが鳴り響きます。

 

 

『…っんちは~』

『千秋さんとお付き合いしている酒井っスけどぉ』

 

 

インターホンから響く彼氏の声にビクつくお姉ちゃん。

 

 

「あ はいはーい♪」

「ちょっと待って下さい…」

 

 

―――ヂュボヂュボヂュボヂュボヂュボヂュボ

 

 

「ん~ん~」

 

 

「いまっ出ますから…」

 

 

弟君は腰の動きを速めながらインターホンにそう返事すると…。

 

 

―――ビュブッビュブッビュルルルル

 

 

「んふ―~!」

「っんぐ!」

 

 

―――ゴキュ!ゴキュ!ゴキュン!

 

 

(ああ…喉の奥に中●しされてる)

(彼氏がすぐそこにいるのに…)

(わたし…弟のセ●シ飲まされてイっちゃってるぅ)

 

 

そして…。

 

 

「ごめん おまたせ…ちょっと準備に手間取っちゃって」

 

 

弟君の性処理を終えたお姉ちゃんは玄関の彼氏の元へと行くのでした。

 

 

彼氏

「いや 俺も早めに来ちゃったから」

「早く千秋に会いたくてさ」

(なんか今日の千秋…いつもよりエロイな)

 

 

~つづく!~

 

 

「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」9話感想

 

 

弟君、完全に目覚めちゃいましたね…(笑)

 

 

その大きなおち●ちんでお姉ちゃんをひれ伏させる毎日…!

 

 

力の部分もあるでしょうが、雌の本能で抵抗出来ないおち●ちん、本当にどれだけすごいのでしょう…!

 

 

ちょっと興味が…(笑)

 

 

ここからはどうやら、お姉ちゃんが弟に堕ちていく形でお話が進む様で…?

 

 

次回、どう堕ちてしまうのか…楽しみです!

 

 

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