ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? チンジャオ娘×煙ハク 作品

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 3話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?』をネタバレします♡

 

 

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第3話 あらすじネタバレ
「ヤバイ!こんなチ○ポ初めて!」
黒ギャルと暴走生膣内出しセッ○ス

 

 

―――ピク ピク

 

 

「あっ」

「だから…じょーだんだってばぁ」

 

 

弟君をからかっている内にスイッチが入ってしまった渚ちゃんは徐々に弟君のおち●ちんを自分の中に挿れていき…。

 

 

―――ズプンッ!

 

 

「アハッ…全部入っちゃった」

 

 

「あぅ…」

 

 

「っておい」

「なに普通にウチの弟の童貞奪ってんだよ」

 

 

「あはは」

 

 

怒るブラコンのお姉ちゃんの千秋ちゃん、そしてそんな千秋ちゃんに対して渚ちゃんは笑って誤魔化します。

 

 

「はやく抜けこのクソビッチ」

 

 

雪子

「わ…わわわ…」

 

 

「変なスイッチ入っちゃって…ついね~」

「いま抜くからそんなに怒んな―ー」

 

 

―――ズップ ズプッ

 

 

「んいっ!?」

 

 

突然弟君が下から突き上げてきます。

 

 

「いっ…いやだ」

「ボクもう…がまんできなっ…い」

 

 

「あっ あぅ」

 

 

―――ぐぽ ぐっぽ ぐぽ

 

 

「おっ あぁ ふとっ…いぃ」

 

 

「はぁはぁ」

「お姉さんっ…なぎさお姉さんっ」

 

 

弟君は初めての女性の中に、渚ちゃんは弟君のとんでもなく大きなチ●コに突き上げられる快感にお互い我を忘れます。

 

 

「ちょ…なおくん!?なにサカってんの」

「やめなってコラッ」

 

 

―――ぐっぽぐぽぐぽ

 

 

「あはっ」

 

 

雪子

「な…渚ちゃん!?これまずいんじゃ…ど どうしよう!?」

 

 

「おい なおくん!」

「あんまちょーしに乗ってると…」

 

 

「だっ…だいじょ…っぶ」

「だいじょうぶ…だからっ…ぁ」

「こんな童貞チ●ポ…ただ太いだけで」

「…大したことないし」

「圧迫感は…っ すごいけど…ぉ」

「あと…ちょっと長くっ…て」

「おくまでっ…ぇ…とどいて…っ」

「…グリグリ押し上げてきてぇ…」

 

 

―――キュウウ

 

 

「あ…」

「ヤベ……これや…ば…ぃ」

 

 

ドンドン弟君のチ●ポに夢中になっていく渚ちゃん。

 

 

「ヤバッ…イ」

「このチ●ポすごくいい」

「なにこれ なにこれぇ!?」

 

 

テクもなく、がむしゃらに突き上げてくるチ●ポですが、子宮にズンズンと響くチ●ポに、渚ちゃんも腰が勝手に動いてしまいます。

 

 

「気持ちよすぎて…あたしのじゃないみたい」

「こんなの…っ 初めて…」

「こんなチ●ポ知らないよぉ」

 

 

子宮をキュンキュンさせながら感じる渚ちゃん。

 

 

 

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「ああ…お姉さんのマ●コ…」

「生マ●コ気持ちいい」

「これまでのどのオ●ホより気持ちいいよぉ」

「こんなのもう無理…渚お姉さんっ…ぼく…もう…」

 

 

限界が近づく弟君に対し、渚ちゃんは笑顔で…。

 

 

「うんっいいよっ」

「一番奥いっぱい出してぇ」

 

・・・と 中出しの許可を出してしまいます。

 

 

「ハァ!?」

「言いわけ無いでしょ あんたら生でハメてんじゃん」

「せめて外で出しなさいよ」

 

 

勿論これを聞いてブラコンのお姉ちゃんは怒らないわけがありません。

 

 

ですが、渚ちゃんは…。

 

「あーごめん千秋 それ無理」

 

 

―――ミチ ミチチ

 

 

「このチ●コ 挿れてからまたデカくなって…」

「もう抜けないわ」

「だから一度…中でイかせて小さくしないと」

 

 

そう言い、さらにキュウウウと締めあげます。

 

 

「イくっ…」

「お姉さんぼくもう…」

「イっちゃうよぉ」

 

 

―――ゾクゾクゾクゾク

 

 

「うんっ…来て おくっ…一番奥でビュービューして」

「デカチ●ザー●ンでお姉ちゃんのマ●コいっぱいにしてぇ!!!」

「あ゛っ…あ゛っあ゛あ゛あ゛!!」

 

 

―――ビュルルル

 

 

「ああああ!」

 

 

―――ドビュビュ ビュ ビュ ビュルル

 

 

「おね……さ…ん」

 

 

「あっ ぇ?…ぁ」

「アハッ」

 

 

―――ドクンドクンドクンドクン

 

 

(まっ…まだ出てる なにこの勢いっ)

(噴き出してる…洋モノみたいな射●…マジで存在するなんてぇ…)

 

 

長い射精を終えると、流石に弟君のチ●ポも多少小さくなりようやく抜けるようになります。

 

 

「良かったよ弟くん…いやマジでさ」

「…こんなにイったの…人生で初めてかも」

 

 

(しかもまだ硬いままとか)

(彼氏ならここで休憩いれるけど)

(この子なら何回戦もイけそう…)

(ヤバイ…このチ●ポドハマリだわ)

 

 

「…ったく」

「アンタらほんとに最後までキメるとか信じらんない…」

「デキちゃっても知らないからね」

 

 

呆れた様に怒るお姉ちゃんですが…。

 

 

「え~ヒドイよ 千秋お義姉ちゃん」

 

 

「絶対認知しません~」

「お姉ちゃんが許しません~」

 

 

雪子

「あはは…」

 

 

そう渚ちゃんとじゃれ合うのでした。

 

 

雪子

「ま まぁ でも一応初体験おめでとう」

「…になるのかな?なおくん」

 

 

雪子

(2人ともすごい…)

(私もあんな風にイってみたいなぁ…)

 

 

~つづく!~

 

 

「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」3話の感想

 

 

弟君のおち●ちんに夢中になる渚ちゃん可愛かったですね…!

 

 

中出しを許可する時の笑顔とかすごかったです…!

 

 

これは本当に是非その場面を見て作品で見ていただきたいのですが、すっごく可愛いです。

 

 

そして、勿論ブラコンのお姉ちゃんはその二人を見て怒るわけですが、別に途中で無理矢理止めるわけでもなく、終わった後も激怒するわけでもなくってのがまたいいですね。

 

 

ブラコンはブラコンでも そこまでではないって言うのが絶妙な感じです。

 

 

ラストに雪子ちゃんがフラグを立てて終了。

 

 

次話以降はムッツリ雪子ちゃんが行動を起こす回になるんでしょうか?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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