チンジャオ娘×達磨さん転んだ 作品 飼育小屋少女

飼育小屋少女 3話ネタバレ&無料試し読み

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【ハンディコミック】【飼育小屋少女】LP1※スマホ専用

 

 

『飼育小屋少女』をネタバレします♡

 

 

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第3話あらすじネタバレ
「夜の飼育小屋でオスと化した男は少女との交尾に耽る」

 

 

どんどん ミミちゃんにのめり込んでいくことに困惑する主人公。

 

 

主人公

(こんなことを続けていたらいずれ…)

 

 

飼育小屋担当の主人公は、ほぼ毎日ミミちゃんの裸体と犯されている姿を見てしまいます。

 

 

その度に欲望に支配されてしまう主人公。

 

 

・・・今日の当番は生徒たち。

 

 

小屋からは男子生徒の無邪気な声が聞こえてきます。

 

 

主人公

「おまえら一体なにやっているんだ!?」

 

 

ミミちゃんは小屋外の洗い場に括り付けられ乱暴に水を浴びせかけられていました。

 

 

動物を洗ってあげるのは当番の仕事ではありますが、冷水に晒され続け憔悴した瞳で、ミミちゃんは主人公を悲しそうに見つめてきます。

 

 

生徒A

「やっぱり怒られたじゃない」

 

 

生徒B

「だって臭いんだもんこいつ。近づきたくないよ」

 

 

たまらずホースを奪って 代わりに洗う主人公。

 

 

主人公に懐いているミミちゃんは 安心した顔になります。

 

 

いたわるように丁寧に 身体を擦る主人公。

 

 

金網越しでなく、直接触れるのは初めてでした。

 

 

主人公

(なんて滑らかで柔らかい肌だ…!)

 

 

もっと隅々まで――奥底にまで触れたいという欲望が、主人公の股間のモノと共に身をもたげます。

 

 

主人公

(生徒の前だが…だめだ我慢できない!)

 

 

ミミちゃんの秘部に手を伸ばす主人公。

 

 

外側から陰唇をほぐすように撫でます。

 

 

突然の刺激に、戸惑ったカオで見上げてくるミミちゃん。

 

 

生徒A

「先生そんなところも洗うんだ?」

 

 

主人公

「あぁ汚れやすい場所だからね」

「病気になったら可哀想だろう…」

 

 

…これで今後生徒が いつもココを洗う様になったらどうするんでしょう(笑)

 

 

そしてミミの内側へ、指二本を難なく入れる主人公。

 

 

かき混ぜるようにして指を動かします。

 

 

犯されるのとは違う未知の快感に困惑しているのか、身体を弓なりに反って腰を逃がそうとするミミちゃん。

 

 

主人公はそれを追うようにして膣の奥をまさぐり続けます。

 

 

―――プシャアア

 

 

ミミちゃんはこれまで見たこともないほど気持ちよさそうに絶頂します。

 

 

生徒B

「あー こいつおしっこしているきったねー」

 

 

絶頂で緩んだ尿道から 温かいものがあふれます。

 

 

オスどもがメスの匂いに刺激され、金網の向こうで興奮しているのが見えます。

 

 

このあと小屋に戻されたミミが激しく犯されるのは間違いないでしょう。

 

 

主人公

(指でもこんなに心地良いのにコレを挿れたらどんなに…!)

 

 

 

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ミミちゃんに対する欲望が日に日に増す主人公。

 

 

そんなある日…。

 

 

女性教師

「そういえば、オスたちの今日の餌はいいですよ」

「定期の健康診断で動物病院に一晩預けますから」

 

 

今朝聞いた女教師の言葉を思い出し、放課後が待ちきれない主人公。

 

 

そして夜更けを待って、学校へ忍び込みます。

 

 

学校には誰もいないハズですが、念のため物音を立てない様に飼育小屋に向かいます。

 

 

小屋に近づくと、ミミちゃんが反応して起き上がります。

 

 

始めは警戒しているようでしたが、主人公だとわかると近づいて笑顔を向けてくれます。

 

 

…これは女の子としても動物としても可愛いですね…!

 

 

そして密かに持っていた鍵で施錠を外し、中に入る主人公。

 

 

普段と違う主人公の様子に、ミミちゃんは戸惑って後ずさりします。

 

 

その獣欲を刺激する仕草に、主人公の理性は吹き飛んでいました。

 

 

ミミちゃんを押し倒し、小さな胸にむしゃぶりつく主人公。

 

 

ミミちゃんは逃れようとしますが、抱きかかえ込むように押さえつけます。

 

 

そのまま強引に挿入を行います。

 

 

性器は濡れておらず、痛そうに声をあげるミミちゃん。

 

 

主人公

(身体は非力なのになんて締め付けだ…ッ)

 

 

肉壁の柔らかさを味わいつつ、子宮口へぐりぐりと●頭を押し付ける主人公。

 

 

それにミミちゃんは、さらに苦しそうな声を出します。

 

 

日頃犯されまくっているせいか、ミミちゃんの中はすぐ濡れてきます。

 

 

主人公は徐々に速く腰を動かしながら、もはや自分の意志でも止まらず、狂ったようにピストンを続けます。

 

 

主人公

(…っ もう限界だ…!!)

 

 

―――ドプ…ドクン!!

 

 

ミミ

「あ~~~~~~~~」

 

 

精●が子宮内に注ぎ込まれ、ミミちゃんもまた絶頂に達します。

 

 

小さな小袋が精●に満たされ、ぽっこりと膨らんでいくのを感じる主人公ですが…。

 

 

主人公

(まだ足りない…)

 

 

さらに腰を振り続ける主人公。

 

 

絶頂している真っ最中のミミちゃんは、上塗りされる刺激に悶えます。

 

 

時間も忘れ、何度目になるかわからない精を ミミちゃんの中に注ぎ込む主人公。

 

 

ミミちゃんの反応はもはや虚ろで、喘ぎ声が呼吸音かもわからないものを 喉から漏らすだけです。

 

 

やっと理性を取り戻した主人公は、抜け殻の様になったミミちゃんに気が付き、ひどい罪悪感が頭をもたげます。

 

 

主人公

「俺は一体…これじゃオスどもと同じじゃないか…」

 

 

―――さわ

 

 

意識を取り戻したミミちゃんは、そんな主人公を許すように慰めるように微笑んできました。

 

 

主人公

「…こんな酷い仕打ちをしたのにまだ俺を嫌わないでくれるのか?」

 

 

ミミちゃんへの愛おしさに、また性欲が高まってくる主人公。

 

 

ですが、今度は獣のような交尾ではなく、ミミちゃんと愛し合いたいと思うのでした。

 

 

「飼育小屋少女」3話の感想

 

 

遂にヤっちゃいましたね、この主人公。

 

 

しかし、ミミちゃんは周りの人には本当に動物に見えているのでしょうか。

 

 

あまりに生徒の反応が無邪気過ぎるというか。

 

 

逆に主人公だけが ちゃんと可愛い女の子に見えている可能性もありますよね。

 

 

こういう部分の考察も面白い作品だと私は思います。

 

 

ものすごくエッチな漫画なんですけどね(笑)

 

 

次話は「人間との「セッ○ス」を覚えた少女は自ら男を誘って」

 

 

多分主人公だけを誘うのだと思いますが…生徒も誘うようになってたら大変ですね…!

 

 

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