チンジャオ娘×達磨さん転んだ 作品 飼育小屋少女

飼育小屋少女 2話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『飼育小屋少女』をネタバレします♡

 

 

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第2話あらすじネタバレ
「金網越しに手を繋ぎながら少女は他のペ○スに侵される」

 

 

赴任してから半年が経ちました。

 

 

他の何人にも確認しましたが、小屋の中の少女はやはり「ただの動物」ということでした。

 

 

一度は警察に通報…とも思いましたが、安全指導に来ていた警察が小屋の前を素通りするのを見るにいたり、主人公もそういうものなのだと受け入れるようになっていました。

 

 

主人公

「あとはやっておきますよ」

 

 

その頃から 率先して施錠チェックなど飼育小屋の雑事を引き受けるようになっていました。

 

 

主人公

「ほら ミミ おやつだぞ」

 

 

そう言いながら、給食の残りのイチゴを差し出す主人公。

 

 

主人公はたびたび少女が――ミミが喜びそうな餌をこっそりと与えていました。

 

 

満面の笑みで感謝の気持ちを表すミミ。

 

 

主人公の顔も 思わすほころびます。

 

 

しかし、その時、眠っていたオスの一匹が目を覚ましミミへと近づいてきました。

 

 

――ガシャン!!

 

 

オスがミミを金網に押し付け、後ろから挿入します。

 

 

柔らかそうな乳房に 痛々しく食い込む金網。

 

 

まだ濡れてもいないミミの秘部を、太いぺ●スが強引に引き裂いていきます。

 

 

主人公

「オ…っオイ!やめろっ離れるんだ!」

「まだ小さい穴が あんなにめいっぱい広がって…!」

 

 

立ち上がり 威嚇するようにオスを怒鳴りつける主人公。

 

 

しかし、オスは主人公を無視して本能のままに腰を動かします。

 

 

ミミちゃんもオスも 動物ならそうなりますよね…。

 

 

主人公

「やめろって言っているだろ!このケダモノめ!シッ シッ…!」

 

 

自分が”本気で止めようとしていない”こと を自覚する主人公。

 

 

ミミちゃんは悲しそうに涙を浮かべますが、同時にポタポタと愛液をこぼしています。

 

 

声には いつの間にか発情期のメス猫のような 甘い響きが混ざり始めているのでした。

 

 

初めは痛がっていたのに、もうオスを受け入れているミミちゃんの姿に 動物のメスを感じる主人公。

 

 

――にぎ

 

 

気が付くと、ミミちゃんの手を握りながら はちきれそうな自分のモノを取り出しています。

 

 

ミミちゃんは、その手を握り返してきました。

 

 

一層激しくミミちゃんを突くオス。

 

 

まるで「このメスは自分のものだ」と誇示するかのように。

 

 

一線を超えているのは自覚しながらも、ミミちゃんの手を更に強く握ります。

 

 

ぎゅっと彼女もそれに応えてくれます。

 

 

――ドクドク

 

 

主人公

「うっ 出るっ くゥ…」

 

 

――ドピュッ ドピュッ!!

 

 

オスが最奥に腰を叩き付け 射●するのと同時に達するミミちゃん。

 

 

その淫らなメスの姿に、たまらず主人公も大量の精をミミちゃんへと放ちます。

 

 

3匹が同時に絶頂に達しました。

 

 

ミミちゃんは、全身を精●で汚し半ば意識を失っています。

 

 

その凄惨な姿に猛烈な罪悪感が襲ってきました。

 

 

主人公は欲望を吐き出して、ようやく理性を取り戻していたのでした。

 

 

周りに人がいないか焦り 見回す主人公。

 

 

・・・大丈夫なようです。

 

 

主人公は、逃げるようにしてその場を後にするのでした。

 

 

この日から、主人公の中にあった何かの歯止めが失われていきました。

 

 

 

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あの日から、毎日のように飼育小屋に通う主人公。

 

 

ミミが犯される姿を視るためです。

 

 

今日は残業で遅くなってしまった主人公。

 

 

ミミちゃんは すでに犯し尽くされ、精●まみれで横たわり休んでいます。

 

 

主人公の姿を見ると 笑顔で寄ってくるミミちゃん。

 

 

…これは可愛いですね。

 

 

愛しい気持ちになるとともに、彼女の股間からぽたぽた零れる精●が主人公の理性をそぎ落としました。

 

 

こちらに一歩でも近づきたいのか、金網に身を寄せるミミちゃん。

 

 

金網から押し出される乳房の乳首を、欲望を抑えきれずに摘まみます。

 

 

ミミちゃんは驚いて小さく鳴きましたが、それはすぐに甘い声に変わりました。

 

 

乳首をころころ転がすように 指を上に動かします。

 

 

獣が貪るだけの交尾ではなく、繊細な責めに身をよじるミミちゃん。

 

 

痛いほどに自分のものが昂っている主人公。

 

 

ふと、金網に開いた穴に気が付きました。

 

 

生徒たちが勝手に餌をやるうちに、広げてしまった穴です。

 

 

主人公

「ほら今日の餌はこれだよ」

 

 

その穴に自分のモノを突っ込み、餌をやるときのように 竿を振っておびき寄せる主人公。

 

 

ミミちゃんは「見慣れる餌」をクンクンと嗅いで、それからおもむろに口を近づけてきました。

 

 

小さな舌が子犬のように先っぽを舐めます。

 

 

先走り汁を絡め取るようにミミちゃんの舌が掬いあげます・・・。

 

 

「オスの味」にミミちゃんも メスの本能が刺激されたのか●頭全体を咥えこんでくるミミちゃん。

 

 

顔が紅潮し、彼女も発情しているのがわかります。

 

 

そうすることでオスが悦ぶと知っているのか、彼女は激しく頭を前後に振り始めます。

 

 

腰が砕けそうになる快楽に、主人公は金網を掴んで耐えます。

 

 

主人公

(こんな小さな口で苦しいだろうに…)

 

 

小さな口で●頭だけを刺激するミミちゃん。

 

 

こちらをじっと見る瞳には、涙が浮かんでいます。

 

 

●頭で咽を突かれて 度々えづく。

 

 

それでも奉仕を止めずに続けてくれます。

 

 

主人公

「くそっもう出るぞ…!」

 

 

―――ドクン ドピュ!!

 

 

暴発するように射●をする。

 

 

ミミちゃんは酸欠で呆けた表情のまま、尿道内に残った精●まで啜りとります。

 

 

メスの本能なのか、オスたちにそう教え込まれたのか。

 

 

主人公

(それとも精●がそんなに美味いのか?)

なんて卑猥な動物なんだ・・・!!)

 

 

「飼育小屋少女」2話の感想

 

 

やっぱりミミちゃんは動物なのでしょうかね…?

 

 

ここまで全くしゃべりませんし…。

 

 

動物的な愛らしさと少女的な見た目の愛らしさで主人公が惹かれていくのもわかる気はしますが、動物だとしたら…完全にヤバい人あつかいになるんでしょうね…(笑)

 

 

これ、ある意味での獣カンものなのでしょうか…?

 

 

次話は「夜の飼育小屋でオスと化した男は少女との交尾に耽る」

 

 

まあ…当然そうなりますよね…!!

 

 

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