肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは

肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは 5話ネタバレ&無料試し読み

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『肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは』をネタバレします♡

 

 

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第5話 あらすじネタバレ
「あたしはタツヤだけの女なの!」近所の男子学生たちに交尾姿を見せつけて

 

 

恵美子さんがある日タツヤ君に呼び出されて公園の公衆トイレに入ると、タツヤ君と同じ学校の生徒が待ち構えていました。

 

 

恵美子

「ちょっとタツヤ!こんなの聞いてないよ!?」

 

 

タツヤ

「オレがおばちゃんとデキてるって自慢したらみんな信じてくれなくてさ」

 

 

ウソつき呼ばわりしたくなくて、恵美子さんを呼び出したタツヤ君。

 

 

恵美子さんもタツヤ君に恥をかかせてはいけないとそれに応じます。

 

 

恵美子

「…ったくしょうがない子だよ」

 

 

―――ちゅっ ちゅぷ

 

 

タツヤ君と同じ学校の子の前でタツヤ君のおち○ちんをしゃぶる恵美子さん。

 

 

生徒達

「う…うそだろ…!マジであのおばちゃんがチ○ポ咥えてる!」

 

 

タツヤ

「ふふん…元々おばちゃんはフ○ラ苦手だったんだけどオレが教えてやったんだぜ」

「な?おばちゃん?」

 

 

恵美子

(あぁ…タツヤ以外の子にこんなところ見られるなんて…)

(この子達 店にも来た事あるのに…叱りつけた事だってあるのに…こんな無様なところ見られちゃってる…)

 

 

生徒達

(すげぇ…あの鬼ババアにこんなエロいことさせるなんて…)

(タッチャンすげぇよ…!)

 

 

恵美子

(ああ…タツヤが…あたしのオスが褒められてる)

(こんな恥ずかしいことさせられてるのに…それを嬉しいって感じちゃってる…)

(このオチ○ポがこのオスがあたしを屈服させたんだって)

(大の女がこんな風に…恥も外聞も捨てて…奉仕しちゃうくらいスゴいんだって…)

(――見せつけたくなっちゃう)

 

 

タツヤ

「うっ…でるっ」

 

 

―――びゅーーーっ びゅるるっ

 

 

恵美子

「ん゛~っん゛っ」

 

 

射精された精子をごくっごくっと恵美子さんは飲み干します。

 

 

恵美子

(タツヤの…濃厚なオスの証…喉の奥にいっぱい出てる…っ)

 

 

タツヤ

「よしよしちゃんと全部飲んだな恵美子」

 

 

生徒達

「あ あのおばちゃんが…メス犬みたいに…」

 

 

タツヤ

「じゃあ次…アレやってよ」

 

 

そしてタツヤ君は恵美子さんに「アレ」をやらせます。

 

 

タツヤ

「そうだ恵美子…上手だぞ」

 

 

生徒達

「すげぇ…口でコンドームつけてる AVで見たやつだ…!」

 

 

タツヤ

「よくできました♪」

「じゃあこれから恵美子が準備してくれたこのチ○ポ」

「みんなの前でブチ込んでやるからな」

 

 

そしてタツヤ君が下、恵美子さんが上。

 

 

恵美子さんのお尻を他の学生達の方に向けて準備をします。

 

 

タツヤ

「へへ…これならケツの穴までよく見えるだろ?」

 

 

―――くぱぁっ

 

 

生徒達

「これが生のマ○コ…すげぇエロいよぉ」

 

 

恵美子

「やだ…みんな見ないで…おばちゃんの恥ずかしいところ見ないでぇ…っ」

 

 

―――むちっぐぷぷっ

 

 

生徒達

「うわっ…!マジでマ○コにチ○ポが入ってく!」

「すげぇ…!おばちゃんマジでエロい!」

「おい!どけ!見えないだろ!」

 

 

タツヤ君のおち○ちんがドンドン恵美子さんのおマ○コに納まっていく様に大興奮の生徒一同。

 

 

生徒達

「ねぇタッちゃん やっぱマ○コって気持ちイイの?」

 

 

タツヤ

「ああサイコーだぜ ぐちょぐちょで 柔らかいのにきゅうきゅうチ○ポ締め付けてきて…」

「このマ○コ知っちまったらオ○ニーなんてバカらしくてやってらんねぇよ」

「ほら恵美子腰動かしてよ」

 

 

言われた通りに恵美子さんはぐぽっぐぽっと腰を動かします。

 

 

タツヤ

「あ~やっぱ最高だわ恵美子のマ○コ」

 

 

生徒達

「大沢のおばちゃんエロ過ぎる!ねぇタッちゃん!オレにもヤらせて!」

「俺も俺も!」

「…僕も!」

 

 

恵美子

(あぁ…若い子たちがあたしのおマ○コに欲情してる…)

(恥ずかしいのに…腰が止まらないよぉ…)

 

 

 

 

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自分も自分もと声をあげる友人ですが、タツヤ君は…。

 

 

タツヤ

「ヤらせるワケないだろ」

「だって恵美子はオレの女なんだから…なぁ恵美子」

 

そう断ります。

 

 

恵美子

「そ…それは…っ」

 

 

恵美子

(ここで認めなかったらタツヤ以外の子たちにも…!?)

 

 

そう思った恵美子さんは…。

 

 

恵美子

「そうなの…あたしはタツヤの…タツヤだけの女なのぉおっ…! おっおおっ」

 

と宣言してしまいます。

 

 

タツヤ

「恵美子ぉ…っ!」

 

 

恵美子

「タツヤぁ…っ」

 

 

タツヤ

「イグぅっ…」

 

 

―――びゅるっ びゅるるっる

 

 

そしてその勢いで射精するタツヤ君。

 

 

恵美子

(あああ…タツヤのが…あたしの奥でいっぱい出してる…)

(ゴム越しでもわかっちゃう 皆の前で…)

(このおマ○コがタツヤのモノだって証明されちゃってるぅ…っ)

 

 

~つづく~

 

 

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」5話の感想

 

 

前話の段階である程度予想出来てた事ですが、やっぱり友達の前で見せ付けちゃいましたね…!

 

 

でも貸し出さないだけタツヤ君は良心的…?って思っちゃうのは他のチンジャオ娘さん作品に毒されてますね、私(笑)

 

 

しかし、完全にタツヤ君のものだと宣言してしまった恵美子さん。

 

 

ここからこれでタガが外れて…的な展開もあると思いますが…次回が楽しみです!

 

 

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