肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは

肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは 3話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは』をネタバレします♡

 

 

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第3話 あらすじネタバレ
「こんなとこ息子やお客さんに見られたら!?」店内で隠れて浮気セッ○スに耽る母

 

 

タツヤ

「そんな声出していいの?」

 

 

店の中で恵美子さんのおっぱいをしゃぶり始めるタツヤ君。

 

 

ですが、声をあげてしまえばお客さん、さらには実の息子のユウジ君にも気づかれかねない状況に恵美子さんは叱ることができません。

 

 

タツヤ

「おばちゃんのおっぱい…すげぇ…やわらけぇ!」

 

 

―――ぢゅうぅ ぢゅるるっ

 

 

恵美子

(ああ…貪るみたいに夢中になって…)

(こんな音させたら周りに聞こえちゃうのに…)

(あたしのおっぱいがそんなに美味しいのかい?)

 

 

恵美子

「んうっ お゛っ おっ」

 

 

そして激しく吸われて軽く達してしまう恵美子さん。

 

 

タツヤ

「オレ…もっとしたい!…おばちゃんもだろ?」

 

 

その言葉に頷いた恵美子さんは「バックヤードの整理をしてくる タツヤにも手伝わせる」とユウジ君に伝え、二人奥の密室へと移動しました。

 

 

タツヤ

「おばちゃん…これ変な感じするよ 外していい?」

 

 

恵美子

「ダメ!これするのが普通なんだから」

「次からも絶対につけるんだからね…!」

 

 

店の商品のコンドームを使い、また『次からも』という言葉を使う自分に戸惑う恵美子さん。

 

 

タツヤ

「おっ…おばちゃん締め付けスゴイっ!オレもう―――」

 

 

―――ビクッ びゅるるるっ

 

 

恵美子

「ん゛んーーーっ」

 

 

そんな恵美子さんをお構いなしにタツヤ君は一心不乱に腰を振り、すぐに射精してしまいます。

 

 

そしてタツヤ君はコンドームを外すと…。

 

 

タツヤ

「ほら!見てよおばちゃん!こんなにいっぱい出たよ!」

 

 

自慢気に出した精子の溜まったコンドームを恵美子さんに見せ付けてきます。

 

 

恵美子

「全く…どれだけ溜めてたんだい?」

 

 

タツヤ

「あれから一回も出してないよ!」

「おばちゃんのマ○コ知っちゃったらオ○ニーなんてバカらしくてできねぇもん!」

 

 

恵美子

「ホント…おバカな子だねぇ…」

 

 

恵美子さんは口ではそう言うものの優しい顔でタツヤ君を見つめます。

 

 

タツヤ

「なあ おばちゃん おねがいがあるんだけど…」

 

 

恵美子

「はぁ?これを飲めってのかい?」

 

 

どうやらコンドームの中に出した精子を飲んで欲しいとのリクエストがあった模様。

 

 

呆れる恵美子さんですが…。

 

 

恵美子

(もう…全く―――)

 

 

―――ゴクン

 

 

とリクエストに答えてあげます。

 

 

タツヤ

「お…おばちゃん…っ!!」

 

 

―――ずぷっ

 

 

すると、それを見たタツヤ君が恵美子さんの中に再度挿入してくるのでした。

 

 

 

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恵美子

「こっ…コラ!また…っ ちゃんとゴムつけてるんだろうね!?」

 

 

タツヤ

「おばちゃん…また出るよぉ…っ」

 

 

―――ぶぴっ ぶっぽっ びゅるるっ

 

 

恵美子

「…………タツヤ…ちゃんと片づけ手伝っていくんだよ…!」

 

 

タツヤ

「う…うん」

 

 

そしてまたある日。

 

 

恵美子

「母さんタツヤのとこ行ってくるから」

 

 

ユウジ

「あ うん いってらっしゃい」

 

 

最近毎週のようにタツヤ君の元へ 夕飯を作りにいっている恵美子さん。

 

 

ですが、ユウジ君は妙にウキウキしている恵美子さんに違和感を持ちます。

 

 

恵美子

「な…なにかおかしいかい」

 

 

ユウジ

「い…いや なんでもない」

 

 

ですが、その違和感に確信が持てない様子です。

 

 

恵美子

「こっ…コラっ!料理中だってのに…あんっ」

「少しは待てないのかい?」

 

 

―――ぱん ぱんっ ぱんっ

 

 

タツヤ

「おばちゃんがこんなエロい格好でオレを誘惑するからいけないんだろっ!!」

 

 

タツヤ君はジーンズのショートパンツ、ノーブラのシャツというタツヤ君の言う通り『エロい格好』で料理をしている恵美子さんに我慢出来ず、そのまま立ちバックの状態で始めてしまうのでした。

 

 

恵美子

「あっ あたしは…誘惑してなんか…っ」

 

 

~つづく!~

 

 

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは」3話の感想

 

 

ドンドン「肝っ玉母さん」が「女」になっていっていますね…!

 

 

恵美子さんは否定していますが、私から見ても、誘惑というか、女として見られたいんだろうなという格好でタツヤ君の家に訪れています。

 

 

前半にしても、最初は困りながら、ですが途中から優しく受け入れるという恵美子さん。

 

 

この変化の様子は絵にも表れているので、是非その辺を見てほしいと思います。

 

 

そして、女になりつつある恵美子さん。

 

 

タツヤ君との関係がどうなるのか…次回の変化が楽しみです!

 

 

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