肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは

肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは 2話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは』をネタバレします♡

 

 

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第2話 あらすじネタバレ
「こんなに強くオスから求められたのはじめてかもしれない」若いペ○スに貪り尽くされて

 

 

―――くぱぁっ

 

 

恵美子

「ほら!この穴だよ 早く入れて済ましちゃいなさい!」

 

 

タツヤ

「これがおばちゃんのマ○コ…」

「すげぇ濡れて…ぐちゅぐちゅになってる…」

 

 

お互い裸になり、おふとんに横になった恵美子さんはタツヤ君に挿入れる場所を教えます。

 

 

恵美子

「こ…こらっ!そんなにジロジロ見るんじゃないよ!」

「おばちゃんのなんかキレイなもんじゃないんだからね」

 

 

そう言う恵美子さんですが、タツヤ君のおち○ちんはびくんっと反応し、恵美子さんのマ○コに夢中になります。

 

 

恵美子

(この子…あたしなんかでこんなにおっきくして…うちの子 この年の頃ってこんなに大きかったかしら…?)

 

 

恵美子

「バ…バカ!とっとと入れなさいってば!」

 

 

―――どぷっ びゅーーっ びゅるるっ

 

 

恵美子

(この子ったら入れたとたん膣内に…!!)

 

 

タツヤ

「あ あああっ おばちゃんのマ○コ 気持ち良過ぎて…っ」

「ごめん オレ…」

 

 

恵美子

「い いいんだよ…初めてはみんなそうさ」

「うちの旦那なんて今でもはやいんだからね…ハハ…」

「ほら まだまだ硬いままじゃないか ゆっくりうごかしてごらん…?」

 

 

タツヤ

「う うん…!」

 

 

まさに包容力といった感じの恵美子さんですね…!

 

 

―――数十分後

 

 

恵美子

「無理っ!おばちゃんもう無理だからっ!!堪忍しとくれぇ!!」

 

 

タツヤ

「おばちゃんも気持ちいいの?オレのチ○ポきもちいいの?」

 

 

恵美子

「いいっ!イってる!何度もイってるから!だからもう…っ!」

 

 

どうやら数十分、若さと体力でタツヤ君は恵美子さんを犯し続けた様子。

 

 

タツヤ

「じゃあおばちゃん!オレの彼女になってよ!なあ いいだろ!?」

 

 

恵美子

「だめっ…駄目に決まってるだろ!?」

「おばちゃんには家族がいるんだから…っ!」

 

 

タツヤ

「そんなのやだ!オレの女になれ!なれってば!」

 

 

恵美子

(あたし…こんなに強くオスから求められたの初めてかもしれない)

(あぁ…中で出された若い精○が子宮に染み込んで――)

 

 

―――どぷっ

 

 

恵美子

「イクぅっ」

 

 

何度目かわからない絶頂に達する二人。

 

 

タツヤ

「ハァ…ハァ…おばちゃん…オレまだ…」

 

 

タツヤ君はそれでもまだ足りません。

 

 

恵美子

「しょうがない子だねぇ…今晩だけはおばちゃんあんたの女になってあげるから…」

「全部出してスッキリするんだよ…」

 

 

恵美子さんはそうタツヤ君に優しくそう言い、さらにエッチを続けるのでした。

 

 

 

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恵美子

「いたた…」

 

 

あの後も腰が抜けちゃうくらいにした二人。

 

 

どうやら恵美子さんは腰に来てしまっている様子。

 

 

ですが、それを家族に言うわけにもいかないので、『タツヤ君の部屋を片付けていたらギックリ腰になった』ということにした様です。

 

 

恵美子

(今だって私のことを心配してくれてるじゃないか…)

(もう…二度とあんな――)

 

 

―――ぎゅっ

 

 

恵美子

「ひゃんっ」

 

 

そんなことを考えてる最中、突然現れてたタツヤ君がお尻を触ってきます。

 

 

ユウジ

「母さんどうしたの?変な声だして」

 

 

恵美子

「な なんでもないよ タツヤが…」

 

 

恵美子さんに会いに来たタツヤ君は恵美子さんに積極的にエッチなイタズラをしかけてきます。

 

 

恵美子

「こ コラッ!あんたまたいやら――イタズラしてっゲンコツだよっ!」

 

 

タツヤ

「いいよ?それでもオレはやめないけどね」

「おばちゃんのカラダがあんなに気持ちいいって知っちゃったら」

「もうガマンなんてできねぇよ」

「おばちゃんもオレのこと恋しかったんだろ?」

 

 

そう言いながらタツヤ君は恵美子さんの服をまくりあげ、乳首をぎゅっとつまみます。

 

 

タツヤ

「ほら乳首だってこんなに…」

 

 

恵美子

「そ…そんなわけないだろ!ちょ やめ――ッ」

 

 

タツヤ

「そんな声出していいの?」

「ユウ兄ちゃんに気づかれちゃうよ?…はむっ♪」

 

 

恵美子

(ヤダ…こんなところもし他のお客さんに…ユウジに見られたら…っ!)

 

 

そう思うとおっぱいにしゃぶりつくタツヤ君を止めることが出来ないのでした。

 

 

~つづく!~

 

 

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは 」2話の感想

 

 

何て言うのでしょうか…これは本当に新感覚…!

 

 

タツヤ君、とても可愛くて甘やかしたくなるのはわかるのですが、やっぱりヒロインが「肝っ玉母さん」という所でなんでしょう…

 

 

色気はあるのですが、決してキレイというわけではない恵美子さん…

 

 

でも母性がすごい…

 

 

ここに今までにない何か知らない感覚をくすぐられてる感じがします…!

 

 

そしてそれを呼び起こすのはタツヤ君の行動の部分もあると思うのですが…!

 

 

今後、私の新しい扉をどう開いてくれるのか?楽しみです…!

 

 

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