肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは

肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは 1話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは』をネタバレします♡

 

 

 

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第1話 あらすじネタバレ
「ホント、しょうがない子だねぇ」悪戯坊主のオネダリに負けた肝っ玉母さんは…

 

『この人は大沢恵美子 俺の母さん』

『明るくていつもパワフル 近所では「肝っ玉母さん」と評判だ』

『こっちはタツヤ ガキの頃から悪戯坊主として知られている不良少年である』

『うちは家族で商店を営んでいるのだが、そこで万引きしようとしたこいつを 母さんがとっ捕まえたのが付き合いの始まり』

『それからはよく家に遊びに来る様になり、悪戯をしてはこうして母さんに叱られている』

『俺もタツヤのことは 出来の悪い弟のように思っていた』

 

 

どうやら、このモノローグと共に描かれている青年が主人公。

 

 

そして「肝っ玉母さん」と称するのに相応しい風貌、しかし、どこから色気がすごくある主人公のお母さんがこの作品のヒロインの様ですね…!

 

 

そしてこのタツヤ君は…?

 

 

恵美子

「こらっ!」

 

 

ある日主人公・ユウジ君とタツヤ君が二人でゲームをしていると恵美子さんが叱りつけてきます。

 

 

恵美子

「あんたたち ゲームばっかりしてないで少しは勉強したらどうだい!」

「タツヤもユウジも宿題が残ってるんじゃないの!? 先に――」

 

 

忍び寄る影、そして…。

 

 

―――ばっ むにっ

 

 

タツヤ

「やーだよっ!うっせーばばあ!」

 

 

後ろから忍び寄ったタツヤ君は恵美子さんのお尻を触りますが…?

 

 

―――ゴッ

 

 

鉄拳制裁を食らってしまいます。

 

 

ユウジ

「バカだなあタツヤ こんな怖いオバサンのケツ触ってなにが楽しいんだよ」

 

 

口ではこう言うものの、元気で頼りになるお母さんを尊敬しているユウジ君。

 

 

ユウジ

(その母さんがまさか――)

 

 

そしてまたある日テスト期間で早めに帰宅するユウジ君。

 

 

ユウジ

(タツヤのやつまた来てるのか)

 

 

ユウジ

「母さーん タツヤー?」

 

 

恵美子

「――ダメよ」

 

 

ユウジ

「!」

 

 

ユウジ

(…俺の部屋?母さんのタツヤの声がする…)

 

 

恵美子

「あっ…」

「本当に…」

 

 

ユウジ

(…これは これは本当に母さんの声か?今まで聞いた事ない――まるで)

(そうだ タツヤが俺のPCを使ってエロ動画でも見ていて…それで母さんに見つかって叱られているんだ)

(きっとそうだ そうに違いない――)

 

 

ドキドキしながらドアを開けるユウジ君。

 

 

とここで、場面は変わり冒頭のシーンの別視点に。

 

 

恵美子

「こ コラ!変な触り方するんじゃないよっ……ん」

 

 

タツヤ

「へへ…いいのかよ 恵美子」

「ユウ兄の側でそんな顔しちゃって」

 

 

恵美子

「やだ 名前で呼ばないで…っ」

 

 

子どもとは思えないエッチな触り方で恵美子さんのお尻を触るタツヤ君。

 

 

恵美子

(まさかあたしがこの子とこんな関係になってしまうなんて……)

(そのきっかけは半年ほど前のことでした――)

 

 

さらに時間は半年前に遡ります。

 

 

タツヤ

「おばちゃ~んこれちょーだい!」

 

 

ジュースにお菓子、菓子パンを買いに来るタツヤ君。

 

 

恵美子

「ちょっと!アンタまたこんなのばっかり!」

 

 

偏った食生活を叱る恵美子さん。

 

 

タツヤ

「しょーがないじゃん」

「うち母ちゃんいねーしオヤジもいつも遅ぇしな」

 

 

それに同情した恵美子さん。

 

 

恵美子

「よし!今日はおばちゃんがごはん作りに行ったげる!」

 

 

タツヤ

「マジ!?やりーっ!」

 

 

冷蔵庫に書置きを張り、喜ぶタツヤ君の家へと恵美子さんは向かいます。

 

 

 

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タツヤ

「うめぇ!」

「すげぇよおばちゃん!こんな美味いの食ったことねぇ!」

 

 

恵美子さんに振る舞われた料理をガツガツと美味しそうに食べるタツヤ君。

 

 

恵美子

「そんなわけないだろ 普通の家庭料理だよ」

「うちの男どもなんて外で食べたがってばかりだよ」

 

 

タツヤ

「オレは毎日これがいいよ」

 

 

恵美子

「…」

「おばちゃん洗い物が終わったら帰るからね 夜更かしせずにちゃんと――」

 

 

―――がばっ

 

 

恵美子

「コ…コラっ!何やってるんだい!」

「いくらなんでもイタズラが過ぎるよ!」

 

 

突然タツヤ君は恵美子さんの胸にぎゅっと抱きついてきたのです。

 

 

タツヤ

「イタズラじゃない!オレ 本当におばちゃんのこと好きなんだ!」

「おばちゃん!おばちゃんとS○Xしたい!」

 

 

タツヤ君、とんでもないこと言いだしましたね…!

 

 

恵美子

「ばっ…バカ言ってるんじゃないよ こんな歳のオバサンに……」

「それに 私には家族が…」

 

 

当然断ろうとする恵美子さんですが…?

 

 

タツヤ

「わかった…じゃあちゅーだけ…キスだけさせて」

「そしたらオレあきらめるから」

 

 

そして母親がいなくて寂しいんだと考えた恵美子さんは…。

 

 

恵美子

「…いいよ」

「ちゅーくらいならさせたげる」

 

 

キスだけならと受け入れます。

 

 

タツヤ

「おばちゃん…!!」

 

 

恵美子

「!」

「んん…っ!?」

 

 

恵美子

(うそっ…この子いきなり舌入れて…!?)

 

 

ぢゅるるっと舌を絡める二人。

 

 

恵美子

(やだ…この子 どこでこんなキス覚えて…!?)

(こんなキス 夫にもされたことないのに…っ!)

 

 

そして唇を離した恵美子さんは…。

 

 

恵美子

「こっ…こらぁっ!誰がこんないやらしいキスしていいって言ったの!」

「次こんなことしたらおばちゃんがゲンコツ――」

と叱責するも…?

 

 

恵美子

「ん゛んっ」

 

 

タツヤ君は遮る様にさらに唇を重ねてきます。

 

 

恵美子

(ああ…タツヤの舌が口の中舐め回して…あたしのことを味わってるみたい)

(さっきあれだけ食べたのにまだお腹が空いてるのかしら…?)

 

 

―――ぢゅるるっ ぢゅるるるっ

 

 

恵美子

(やだ…っ そんな風に舌たべちゃダメ――っっ)

 

 

タツヤ

「おばちゃん…オレやっぱりおばちゃんとセッ○スしたい!…いいだろ?」

 

 

恵美子

「……ホント…しょうがない子だねぇ…」

 

 

~つづく!~

 

 

「肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは 」1話の感想

 

 

色々と新しいというか、熟女系でもまさに肝っ玉母さんといった感じの恵美子さんと、イタズラ少年のタツヤ君という非常に珍しい組み合わせですね…!

 

 

”おばショタ”とでも言うのでしょうか…?

 

 

それならまだありそうですが、恵美子さんがまた表紙通りの風貌。

 

 

ですが、作品を読むと何とも言えない色気というか、魅力があります。

 

 

私としても読んだことのないタイプのヒロインの作品なので、この先どうなっていくのか楽しみです!

 

 

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