美人面犬の飼い方

美人面犬の飼い方 6話ネタバレ&無料試し読み

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『美人面犬の飼い方』をネタバレします♡

 

 

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第6話 あらすじネタバレ
「いやしいメス犬に人間様のオチ○ポちょうだい」発情期のお姉ちゃんはエロすぎて

 

 

犬と同様、人面犬のメスにも「発情期」というものがあります。

 

 

その間のメスはオスを発情させる匂いを放つと同時に自分の性欲も極めて強くなるのですが…?

 

 

アンナ

「あれっ ケイ橋の下寄っていかないの?」

 

 

ケイ

「うん今日はガマンするよ」

「毎日相手してもらってちゃ悪いからね」

 

 

お散歩中、いつもケイ君がガマンできずに橋の下でエッチをする二人ですが、今日はアンナちゃんが誘ってもケイ君は乗ってきません。

 

 

アンナ

「そ そう…偉いわねっ」

 

 

ケイ君は、アンナちゃんの発情中、あえて交尾を控えていました。

 

 

アンナ

「ねぇ ケイ 今晩一緒に寝てあげましょうか?」

 

 

ケイ

「熱くなってきたからいーよ」

 

 

そうやって避け続け、数日後…。

 

 

アンナ

「……ケイ…いじわるしないで」

「お姉ちゃんもう耐えられないの」

 

 

耐え切れなくなったアンナちゃんは…。

 

 

アンナ

「おち○ちんちょうだい」

・・・とケイ君に懇願をするのでした。

 

 

そしてケイ君はアンナちゃんを抱き上げると、部屋のベッドに腰を下ろし、膝の上で仰向けに寝かせます。

 

 

アンナちゃんの身体は熱くぐったりとして抵抗する素振りもなくされるがままです。

 

 

ケイ

「姉ちゃんのナカ触る前からぐっちょり熱くなってる よっぽど待ち遠しかったんだね」

 

 

アンナ

「ケイぃ…違うの…それじゃなくて…クゥン 指なんかじゃなくてぇ…」

 

 

おち○ちんを欲しがるアンナちゃんに対して、ケイ君は発情期のアンナちゃんのあそこを弄び続けます。

 

 

アンナ

「イッちゃう お姉ちゃんもう――」

 

 

するとケイ君はスッと弄る手を止めてしまいます。

 

 

アンナ

「…え?ケイ…なんで?」

 

 

ケイ

「だって 指なんかじゃイキたくなかったんでしょ?」

 

 

アンナ

「それは…でも…生殺しなんて…ひどいわ」

 

 

ケイ

「姉ちゃんが欲しいのはこっちだもんね?」

 

 

ケイ君は既に大きくなったそれをアンナちゃんの目の前に出します。

 

 

アンナ

「うん それ!そのおち○ちん!!が欲しかったのっ!」

 

 

ケイ

(おお あの姉ちゃんがこんなになるなんて…)

(焦らした甲斐があったなぁ)

 

 

そしてケイ君はアンナちゃんの顔におち○ちんをスリスリとこすりつけると…。

 

 

アンナ

「ああ!すごいあ゛…熱くて硬くて…なんて濃厚なオスの臭い…!」

「早くこれ…お姉ちゃんにちょうだい!早くお姉ちゃんと交尾してぇ」

 

 

ケイ

「あーあ いつもは真面目な姉ちゃんが」

「そんなメス犬みたいな顔してチ○ポに頬ずりしちゃうなんて」

「いくら発情期って言っても幻滅しちゃうなぁ 前回はこんなじゃなかったよね?」

 

 

アンナ

「だって…前の頃は交尾があんな気持ちいいものだなんて知らなくて…」

「今はもう無理なのアソコが…子宮が欲しがっちゃって耐えられないの…」

「ケイ お願い…お姉ちゃんを助けて」

「お姉ちゃんの卑しいメス犬マ○コに人間様の逞しいオチ○ポちょうだい」

 

 

そうお願いしてしまうアンナちゃん。

 

 

ですが、ケイ君はまだ指で焦らします。

 

 

 

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ケイ

「じゃあ 指でイかずに我慢できたら交尾してあげるよ」

 

 

アンナ

「ムリ…そんなのムリよ…」

 

 

ケイ

「おおっ子宮が降りてきて指でも簡単に弄れちゃう」

 

 

そしてさらに、膨れ上がったクリ○リスを、おち○ちんの様にシコシコし始めます。

 

 

激しい責めにイキそうになるアンナちゃん。

 

 

ケイ

「コラ!待て!ステイだよアンナ!イったら交尾オアズケだぞ!」

 

 

そうケイ君は言いますが…。

 

 

―――プシャアアアア

 

 

アンナ

「キャイン クゥゥ…ゥ…ッ」

 

 

ケイ

(うわ…っ子宮口が指先を咥えてしゃぶりついてくるみたいだ…!!)

(潮もいままで見たことないくらい噴いて)

(姉ちゃんこれ完全にイっちゃってるなぁ)

 

 

完全にイっている様子のアンナちゃんですが…。

 

 

アンナ

「ケイ…お姉ちゃんイッてない…イッなんかないの…っ」

「だから…ね?オアズケなんてしないで」

「このオチ○チンでお姉ちゃんと交尾してぇ!」

 

 

ケイ

(あの正義感の強い姉ちゃんがこんな浅ましいウソまでついてオネダリだなんて)

(ダメだ…可愛すぎて僕ももう我慢できそうにない!)

 

 

~つづく~

 

 

「美人面犬の飼い方」第6話の感想

 

 

一気に形成逆転の回でしたね。

 

 

そもそも、アンナちゃんも口で諌めてるだけで、これまでもケイ君を求めていた感じはありましたが…(笑)

 

 

ケイ君はそんなアンナちゃんを攻める、責める。

 

 

でもこんな可愛い人面犬が発情期になったら…仕方ないですよね…(笑)

 

 

むしろ、ケイ君みたいに交尾までしてなくても、この世界の人面犬飼い主はこうやって発情期の世話をしてるのではないでしょうか?

 

 

そして、そんなアンナちゃんを見て遂に辛抱堪らなくなったケイ君は遂に発情期アンナちゃんと交尾に至るわけですが…?

 

 

次回、最終回、どんな結末を迎えるのか楽しみです!

 

 

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