チンジャオ娘×達磨さん転んだ 作品 美人面犬の飼い方

美人面犬の飼い方 5話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『美人面犬の飼い方』をネタバレします♡

 

 

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第5話 あらすじネタバレ
「私はあなたの抱きまくらじゃないのよ」親が不在の日は一日中人面犬とセッ○スする

 

 

親が朝から出かけている休日はリビングに設置された室内犬用ケージで、アンナちゃんとセッ○スをします。

 

 

アンナ

「んっ 人間って…ん 本当に万年発情期なのね…」

「昨晩あれだけして…まだお昼前なのにまたしたいなんて」

 

 

ケイ

「この場所やっぱり…姉ちゃんの良い匂いが染み付いててすごい興奮する!」

 

 

アンナ

「やん きゃん 私の臭いで興奮だなんて…そんなオス犬みたいなこと言わないで」

 

 

ケイ

「うんっ…ゲージのなかで交尾してると僕まで人面犬になったみたいな気がしてくるよ…!!」

「ワウッワンワンッ」

 

 

アンナ

「ヤダ やめなさいっ そんな発情期のオスの真似なんて」

 

 

アンナちゃんは口ではそう言うものの、ゲージでの犬同士になり切ってのエッチにいつもより興奮している様で…。

 

 

アンナ

「そんなに強く抱きしめられたらお姉ちゃん潰れちゃ」

「…キャインっ」

 

 

ケイ

「ガルルルッ ガウッ!ガウッ!」

 

 

アンナ

「ああん ダメってば 言葉が分からないのっ このオス犬ゥ」

「そんなに交尾が気持ちいいのね」

「お姉ちゃんに種付けしたいのね」

「いいわよ キて…ッ」

 

 

―――ドビュル ドビュン

 

 

ケイ

「グゥゥ…ねーちゃ…ねえちゃあん!!!」

 

 

アンナ

(あああ…オスの…ケイの精○…強引に注ぎ込まれてる)

(子宮が熱くて…発情期じゃないのに排卵しちゃいそう)

「クゥ…クゥン まだ出し続けてるぅ…」

「そんな熱心に種付けされたら…あなたが人間でも妊娠させられちゃいそうよ」

 

 

ケイ

「うん…僕…姉ちゃんのこと妊娠させたいっ」

「今日は一日中交尾して姉ちゃんのこと孕ませてあげるからね!」

 

 

アンナ

「おバカ もうっ…続きはせめてお昼食べてからになさい」

 

 

そして、夜。

 

 

ケイ君はアンナちゃんを自分のベッドに連れ込み、まくらのように抱きしめながら交尾をするのです。

 

 

―――チュボ  チュブ チュプ

 

 

アンナ

「もう 本当に一日中エッチしつづけるなんて…お姉ちゃんクタクタよ」

 

 

ケイ

「だって姉ちゃんの身体…柔らかくてふわふわで温かくて抱き心地最高すぎるんだよ…っ」

 

 

アンナ

「あのねぇ お姉ちゃんはあなたの抱きまくらじゃないのよ?」

 

 

ベッドでイチャイチャしていると突然「キィ――」っと部屋のドアが開きます。

 

 

「ただいま ケイ もう寝てるの?」

 

 

アンナ

「お お母様!?予定ではもっと遅くなるって…」

 

 

アンナちゃんは突然のお母さんの帰宅にビクッと驚きます。

 

 

 

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「あら アンナちゃんここにいたのね 早めに用事が済んだのよ」

「ケイ お姉ちゃんは下のゲージで寝かせなさいって言ってるでしょ?」

 

 

ケイ

「……」

 

 

「ぐっすり眠ってるみたいね」

 

 

勿論ケイ君は狸寝入り。

 

 

お母さんがすぐ傍にいるというのに寝たフリをしたままアンナちゃんとのエッチを続行します。

 

 

アンナ

「ケ ケイ!?…ンン ダメよっ いま動かしたら…」

「ごめんなさいお母様いますぐ」

「――ンッ!?」

 

 

「アンナちゃん?どうかしたの?」

 

 

アンナ

「い いえ ケイが…ん 眠ったまま…っ 放してくれなくて」

 

 

「困った子ねぇ 生き物はぬいぐるみじゃないんだから…」

「アンナちゃん?どうかしたの?」

 

 

アンナ

「はい…っ へ へーき… ですっ」

 

 

バレるのを恐れたアンナちゃんはケイ君にやめる様促しますがケイ君は全くお構いなし。

 

 

「小さい頃は私たちが忙しくて」

「お姉ちゃんに面倒みてもらってからかしらね」

「この歳になってもペット離れできないなんて」

「悪いけどアンナちゃん今晩は一緒に寝てあげてくれる?」

 

 

アンナ

「はい お母様…ぁ」

 

 

「それじゃおやすみなさい」

 

 

そしてアンナちゃんがなんとかやり過ごし、お母さんが部屋から立ち去るのと同時に…。

 

 

―――ドピュン ドピュン ドピュ

 

 

ケイ

「ね ねえちゃん……ッッ!」

「姉ちゃん…」

「姉ちゃん…」

「姉ちゃあん…」

 

 

何度もお姉ちゃんを呼びながら射○するケイ君。

 

 

アンナ

「ケイ…もう気は済んだ?だったら…ケイ?」

 

 

ケイ

「……」

 

 

アンナ

(この子ったら本当に寝ちゃってる…私の中に挿れたままで…)

「もう…ちゃんとお布団掛けないと風邪引いちゃうわよ?」

「まったく昔から世話のやける子なんだから」

 

 

~つづく~

 

 

「美人面犬の飼い方」第5話の感想

 

 

身体以外ほぼ人間の人面犬でもやっぱり飼われるのはゲージなんですね…(笑)

 

 

それはさておき、今回はそのゲージの中で犬になりきったエッチからの、姉弟もの定番の家族が傍にいながらのエッチという展開でした。

 

 

しかも、前者の方では孕ませものの雰囲気が強く、私的には結構そういうの好きなのですが、孕ませ+獣姦はやっぱり相当ニッチですよね…(笑)

 

 

でも異種姦凌辱ものだと、結構女の子が種付けされる展開も多いので、逆に獣姦ものではポピュラーなジャンルなのでしょうか?

 

 

やっぱりこういった大人向け漫画の世界は広いですね…(笑)

 

 

さて、次回からはどうやらアンナちゃんが発情期に入る様で…?

 

 

ということはさらに孕ませもの感が強く…!?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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