美人面犬の飼い方

美人面犬の飼い方 1話ネタバレ&無料試し読み

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『美人面犬の飼い方』をネタバレします♡

 

 

 

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第1話 あらすじネタバレ
「もう、今日もなの…?」散歩中に発情した飼い主の性欲処理は飼い犬の役目

 

 

ケイ

(僕んちは人面犬を飼っている)

 

 

人面犬

「こらっケイ!道の真ん中 歩いたら危ないわ」

 

 

お散歩中のケイ君と人面犬。

 

 

90年代頃からこの国に広がったというこの人面犬は最初は化け物扱いされたものの、品種改良の結果、今は見た目も良くなり、人間に忠実で言葉もしゃべれる犬猫以上の人気のペットになっている様です。

 

 

しかし…見た目は本当に犬の身体に可愛い人間の女の子の顔が乗ったというまさしく人面犬ですね…!

 

 

おばさん

「あら アンナちゃんこんにちわ 弟さんとお散歩?」

 

 

人面犬改めアンナ

「こんにちはおばさま」

「うちの弟は運動不足だからこうやって歩かせないと」

 

 

おばさん

「アンナちゃんは今日も美人ねぇ」

 

 

ケイ

(うちのアンナは特に容姿も人当りも良く「美人人面犬」とご近所でも評判だ)

 

 

アンナ

「ほら ケイもご挨拶なさい」

 

 

ケイ

「…どうも」

 

 

ケイ君が生まれた年に親が子犬のアンナちゃんを買ってきたため、この二人は姉弟のように育ったようで、本当は誕生月はケイ君の方が早いものの、人面犬は成長が早いため、アンナちゃんは自分が「姉」だと主張している様です。

 

 

そしてケイ君自身も彼女を実の姉のように思っているのですが最近では…?

 

 

アンナ

「それじゃ おばさま また今度」

 

 

おばさん

「ええ またお茶しましょ」

 

 

そんな会話をしてるアンナちゃんの剥き出しの性器を見て、ケイ君はゴクリ…と生唾を飲み込みます。

 

 

ケイ

「ね、姉ちゃん その…悪いんだけど…」

 

 

アンナ

「もう…今日もなの?」

「しょうがないわねぇ…」

 

 

そして、アンナちゃんは橋の下へとケイ君を連れていきます。

 

 

アンナ

「ほら こっちきて」

 

 

―――クパッ

 

 

アンナ

「はい…」

「早く済ませちゃいなさいよ」

 

 

アンナちゃんがそう言うとケイ君はツプ…っと後ろからアンナちゃんに挿入します。

 

 

ケイ

「ね 姉ちゃん…っ!」

「ああああ…っ 暖かくて…キツキツで…」

「やっぱり気持ちいいよっ!!姉ちゃんのオマ○コ…!」

 

 

アンナ

「こ コラッ そんな大きな声出したら誰か来ちゃうでしょっ」

「あとそんな下品な言葉使っちゃいけません」

 

 

ケイ

「あ ごめん 姉ちゃん…」

 

 

アンナ

「…いいから早く動いて出しちゃいなさい」

 

 

ケイ

「う うん…」

 

 

 

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そしてケイ君はジュポジュポと腰を動かし、“早く出せる”様努力します。

 

 

アンナ

(人間のペ○ス…やっぱり私には大きすぎる…けどっ)

 

 

ケイ

「姉ちゃん…いつもごめんね でも姉ちゃんがエロすぎるから…っ」

「姉ちゃんのこと見てるだけで僕ガマンできなくなっちゃって…っ」

 

 

アンナ

「まったく…っ しょうがっ…ない子」

「姉に…人面犬に欲情するなんて本当は異常なことなのよ」

「でもケイが性欲を持て余して…勉強に手が付かないって言うから…」

「姉としてしょうがなく処理してあげてるんだからねっ 分かって…ん るのっ?」

 

 

ケイ

「ありがとう…ありがとう姉ちゃん…!」

 

 

アンナ

「あ こ コラ!?キャン いきなりそんな激しく――っ」

 

 

ケイ

「ああっやっぱ姉ちゃんはスゴイよ!身体はこんなちっちゃいのに僕のチ○コ全部入っちゃって…!」

「こんなに乱暴にしても平気なんて!」

 

 

アンナ

「っ… あたり…まえっ でしょ 私はお姉ちゃん…なんだから…っ」

「早く…早く出して…終わらせちゃい…なさいっ」

「こんな…とこっ 人に見られたら…ケイの人生…大変なことになっちゃうんだからねっ」

 

 

ケイ

「でるっ!でるよ姉ちゃん!」

「姉ちゃんの犬マ○コに中○しっ」

 

 

―――ビュルルッ

 

 

アンナ

「あダメ」

「きゃキャン!」

 

 

トプントプンと中に出されるものを犬の嬌声をあげながら受け止めるアンナちゃん。

 

 

ケイ

「あああ…っ 気持ちいいよ姉ちゃん…!姉ちゃんも良かった?」

 

 

アンナ

「…バカ 私は人面犬なんだから人間と交尾しても気持ちいいわけないでしょ」

「終わったら早く抜きなさい」

 

 

ケイ

「まって…もうちょっと最後の一滴まで中で出させて…っ」

 

 

そして最後の一滴まで出しきったケイ君はズポっとアンナちゃんから引き抜きます。

 

 

するとトローっと出したものがアンナちゃんの性器から逆流してくるのでした。

 

 

アンナ

「ん… やっと済んだ?なら行くわよ ズボン穿きなさい」

 

 

そう言うとケイ君は…。

 

 

ケイ

「…まって姉ちゃんいつものアレやってよ」

 

 

アンナ

「アレって…まさか またこの臭いのを舐めろって言うんじゃないでしょうね?」

 

 

ケイ

「う うん…姉ちゃんが嫌なら良いんだけど」

 

 

アンナ

「…い イヤに決まってるでしょ!」

「…でも 不潔にしてケイが病気になったら困るし――」

「はぁ…これも姉の義務かしら」

 

 

~つづく~

 

 

「美人面犬の飼い方」第1話の感想

 

 

ケイ君はショタ、そして同じ年代の“姉”のアンナちゃんのロリ姉ショタものですね。

 

 

お姉ちゃんであるアンナちゃんはこんな感じで、お姉さんぶりたい感じがすごく出ててとても可愛らしいです。

 

 

そこに甘えたい放題な若干暗めの弟君・ケイ君も可愛らしくて、とてもいいロリ姉ショタものだと思います。

 

 

ただ、アンナちゃん…犬なんですよね…(笑)

 

 

ええ、今回表紙の様な仰向けにならず、胸の膨らみが強調されるシーンも一切なかったので、本当に身体は犬です…。

 

 

達磨さん転んだ×チンジャオ娘さん作品はこういう異色作多いのですが、「ヒロインが犬って…」って思いました、私も…(笑)

 

 

でも…読んでるとすっごく可愛いんですよね…アンナちゃん…!

 

 

これは年頃のケイ君が欲情してもしょうがないというか…。

 

 

このまま読み進めているとイケない扉を開かれてしまう気もしますが…次回が楽しみです!

 

 

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