チンジャオ娘×達磨さん転んだ 作品 神の乳母~異形に奪われた妻~

神の乳母~異形に奪われた妻~ 1話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『神の乳母~異形に奪われた妻~』をネタバレします♡

 

 

 

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第1話 あらすじネタバレ
「怖がらないで、その子は神様なんですから」妻は若く美しい身体を異形に貪られ…

 

 

旦那

「ただいま~~」

 

 

「おかえりなさいあなた」

 

 

ごく普通の夫婦と 息子ユウ君の、3人の家庭。

 

 

そんな家庭を持つ旦那さんの

 

 

ある日、上の部屋の神守さんがベビーシッターを募集してるということで 引き受けてみても良いかと相談します。

 

 

旦那

「神守さんか…最近越してきた人だよね お子さんいたのか」

 

 

「ええ ここのとこ上から、何か這うような音がするって思ってたけれど」

 

 

同じマンションの人なら安心と、快諾する主人公です。

 

 

翌日、早速 妻は 神守さんの家を訪ねます。

 

 

神守

「―――どなた?」

 

 

「あ あの…ベビーシッター募集の件で…」

 

 

神守

「あら…よくいらっしゃいましたわ お入りになって」

 

 

部屋に通してもらう奥さん。

 

 

神守さんは、黒づくめの喪服の様な服を着ています。

 

 

神守

「そう お子さんがいらっしゃるのね」

「じゃあ安心ね…」

「是非お願いしたいわ 今日からでもよろしいかしら」

 

 

「ええ 構いませんよ 夕方まででしたら」

「それでお子さんはどちらに…?」

 

 

赤ちゃんは和室にいると言われ、和室へと通される妻。

 

 

神守

「お顔を見せてあげてくださる?」

 

 

「はい ぜひ」

 

 

(暗い部屋…あれは…ベビーベッド?)

 

 

まるで祭壇の様に置かれているベビーベッド。

 

 

そこを覗きこむと…?

 

 

(えっ――!?)

 

 

 

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そこには、胎児の様な蟲の様な異形な生物が寝ています。

 

 

(な…なにこれ!?)

(赤ちゃんじゃ…人間じゃ…ない!)

 

 

そう思うと身体から力が抜けてしまいます。

 

 

神守

「ふふ…紅茶のハーブが効いてきたかしら」

 

 

―――ズル

 

 

奥さんが倒れてる所に、異形がベッドから這い出してきます。

 

 

「や…っ」

「うそ―――おねがい…こないで」

 

 

―――ズリズリ

 

 

「いやっ 許して…触らないで!」

 

 

触手の様な手で顔を撫で回す異形。

 

 

「やだ…やだやだ!助けて!あなた!」

「いやぁあああ!」

 

 

―――スリスリ モミモミ

 

 

妻が何が起こっているかわからない内に、胸に甘えてくる異形。

 

 

神守

「貴女はその子の…神様のお気に召されたようね」

「そんなに怯えないで…神様はただ お腹が空いているだけなのよ」

 

 

これを怯えるなって言う方が無理がある気が…。

 

 

もはやホラーです…!

 

 

―――チュチュ

 

 

「!? や やだ 食べないでっ」

 

 

神守

「あら そんな恐ろしいことしませんわ 貴女にはただ…」

「神様の乳母になって頂きたいの」

 

 

そう話している内に、神様と呼ばれる異形が奥さんの胸を露わにさせます。

 

 

「ま まさか…!いやっ いやぁっ」

 

 

何かを探すように 妻の乳房へ唇を這わせる異形。

 

 

その異形の姿に、奥さんは身震いするほどの嫌悪感を覚えます。

 

 

―――チュルチュル

 

 

そしてついに、乳首を探し当てられてしまった奥さん。

 

 

その唇で激しく吸い付いてきます。

 

 

(やだ…怖いっ 気持ち悪い…!)

 

 

「やめて…離して!」

「んっ…わたし あなたの母親なんかじゃ…んっあぁっ」

「お おねがいします 助けて…許してください!」

 

 

神守

「ふふ…そうしていると 本当の親子みたいよ」

「では私 少々出かけてきますからよろしくお願いしますね」

 

 

懇願することしかできない妻と異形を残し、神守は出て行ってしまいます。

 

 

子供が生まれて数年が経つ妻。

 

 

既に母乳は出ませんが、異形はそれを認めず搾り取るように強く乳首を吸い上げます。

 

 

貪る様に吸い付く異形。

 

 

(なんで…おっぱいが出るの?…身体が熱い…これもあのお茶のせいなの?)

 

 

本当にお腹が空いているだけなら、今を乗り切れば逃げ切れると我慢する奥さん。

 

 

「もう…満足したでしょ…ね?もう許して…お願いだから…」

 

(お腹になんか……え?)

(なに…これ…!?)

 

 

異形は、奥さんのお腹にペ○スの様な触手を伸ばしてくるのでした。

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻~ 」1話の感想

 

 

これは今のところ 異形に貪られる奥さんの姿はエッチはエッチですし、奥さんすごく美人ですが…ホラーですね…。

 

 

エイリアンに襲われる美人とでも言いましょうか…(笑)

 

 

ここからエッチな展開になるのか、それともホラー路線なのか、その辺も楽しみです。

 

 

次話は『「それ以上イかされたら壊れちゃう!」その触手は私の膣内を蹂躙し愛液を啜りました』

 

 

触手もの…!

 

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