チンジャオ娘×エンガワ卓 作品 姉はヤンママ授乳中in熱海

姉はヤンママ授乳中in熱海編 第4話ネタバレ&無料試し読み

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『姉はヤンママ授乳中in熱海編』をネタバレします♡

 

 

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【in熱海編】第4話あらすじネタバレ
「皆が寝るまで我慢して」姉の浴衣を剥いて湯上がりたまご肌を貪りエッチ

 

 

「ん゛ッんぐ…んぐっ…」

「姉貴…ッ 姉貴ぃ…!」

 

 

「もうっ そんなガッツイちゃって」

「タクほんと好きだよね お姉ちゃんのオッパイ」

 

 

「ああ…お風呂上がりの姉貴…石鹸のいい匂い…!」

 

 

「また夢中かよ!」

 

 

お姉ちゃんに誘われてしまった弟君は夢中になってお姉ちゃんのオッパイを吸います。

 

 

そしてそのままガチガチになったそれをお姉ちゃんにこすりつけて…。

 

 

「姉貴の湯上がりのお尻…!ほてってスベスベで気持ちいい…!」

 

 

「もぉぉ…くすぐったいってばヤルなら早く挿れちゃってよ」

「いつダイキたち帰ってくるか分かんないんだし」

 

 

「んぐ…んぐ!」

 

 

「ええ?このまま手でしてほしいって?」

「ったく…ヘンタイなんだから…」

 

 

よくわかりますね…お姉ちゃん…(笑)

 

 

「ほらこれでいい?しこしこしこしこ…♥」

 

 

「んぐっ んぐぅ!んぐぅ!」

 

 

「擦られるたびビクビクしちゃって…♥」

 

 

弟君は温泉効果で敏感になったのか、いつもより感じてしまいます。

 

 

「あたしのお肌もスベスベできもちーでしょ?」

「ここの温泉 美肌効果あるんだってぇ♪」

 

 

「んぐっ!んぐっ!」

 

 

実際にお姉ちゃんの肌は赤ちゃんみたいなたまご肌で、弟君のチ○ポが沈み込んでいきます。

 

 

「ふふ…こんな贅沢な手コキ、温泉旅行じゃないとできないかもね…」

 

 

「ぢゅうっ ぢゅるっっ」

 

 

弟君はさらに強くお姉ちゃんのオッパイを吸い、チ○コも好き勝手擦り付け始めます。

 

 

「あたしの手とお尻はオ○ホじゃないっての!」

 

 

そして弟君のおち○ちんがびくんっっと反応し…。

 

 

「アンタまさかこのままぶちまける気じゃ…!」

「ちょっとま――!」

 

 

「んぐ……!」

 

 

―――ビュル…ビュッ

 

 

「熱ッ…♥んンン…っ♥♥」

 

 

(射○しながら……姉貴の母乳一気飲み…!)

 

 

「ったくもぅ…こんなに ザー○ンぶっかけて…」

「せっかく温泉入ったのにベトベトじゃん」

 

 

「ご ごめん…」

 

 

「あーあ もっかい温泉行ってこよっかなぁ~」

 

 

「えっ?じゃあ一緒に混浴に…!」

 

 

「…あほ」

 

 

結局この後すぐにダイキ君たちが帰ってきて、混浴はお預けになったのでした。

 

 

 

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そして旅館の豪華な夕食に舌鼓をうったあと、お姉ちゃんは息子二人を寝かしつけるため、奥の寝室へ。

 

 

そして両親とお姉ちゃんの旦那さんである大輔さんはそのまま居間で晩酌を続けていたのでした。

 

 

大輔

「どうぞどうぞ お義父さんもう一杯」

 

 

「悪いわねぇ大輔さん この人の晩酌に付き合わせちゃって」

 

 

そして弟君はというと…。

 

 

「ちょっと…♥」

 

 

寝かしつけてるお姉ちゃんのお布団でもぞもぞ…と動く影が…?

 

 

「『疲れたからもう寝る』だなんて…」

 

 

「いつまでも子供みたいなやつだ」

 

 

そう談笑する横で…。

 

 

「ダメ…っ♥みんなが寝るまで我慢して…♥」

「あん ヤダ♥吸うなってば もうっ♥」

「そんな腰動かしちゃ…♥」

「信じらんない…っ♥すぐ向こうに母さんたちも旦那もいるのに…」

「いれちゃうなんて…♥」

 

 

そうです、弟君は寝たフリをして、息子たちを寝かしつけてるお姉ちゃんをちょっとした夜這いしていたのでした。

 

 

「いくら布団かぶってたってこんなの絶対バレ…んん」

 

 

「ああなったら長いしダイキは遊び疲れてぐっすりだろ?大丈夫だって…」

「姉貴が大きい声出したりしなければさ」

 

 

「ひゃうっっ♥」

 

 

―――コリコリコリ

 

 

「た タク!?それだめ…!」

「ク○いじりながら腰動かすの…♥」

 

 

「おお…コリコリするたび膣肉が締め付けてきて…おもちゃみたいだ!」

 

 

「こ こらぁ…っ」

 

 

―――グチュッ ぎゅちゅ グチュッ グチュッ

 

 

大輔

「へえぇ やっぱアイカ子供の頃から男勝りだったんすね」

 

 

「そうなのよあの子『タクをイジメていいのはあたしだけだ!』なんて言っちゃって」

 

 

―――ぢゅうっぢゅっ

 

 

「ひぅ♥おっぱいも飲みながらなんて…♥」

「ダメ♥声出ちゃう♥声でちゃうからぁ♥」

「こ このお…っ♥タクのくせにタクのくせにぃ♥」

 

 

―――ビュルッ ビュッ ビュルッ

 

 

大輔

「ほんと仲がいい姉弟だったんすねぇ」

 

 

「いや、娘は小さい頃 弟をペットかなにかだと思ってたんだろうな」

 

 

「あら?今もじゃない?」

 

 

そんな談笑の横で弟君はお姉ちゃんを求め続けるのでした…。

 

 

「ねーちゃん…ねーちゃん…ッ」

 

 

~つづく!~

 

 

「姉はヤンママ授乳中in実家」【in熱海編】第4話の感想

 

 

弟君の甘えん坊度合いが爆発してましたね。

 

 

それを色々言いながらも完全に受け入れるお姉ちゃん。

 

 

後半の晩酌の横でのエッチはあそこまで家族にバレそうな環境でしてたのは初めてだったでしょうか?

 

 

ダイキ君には一度最中を見られていますが…(笑)

 

 

そんなスリリングな中でのエッチはお姉ちゃんもいつもより可愛い感じが出て良かったです。

 

 

前半の完全に弟君甘やかし体制のお姉ちゃんもすごく良かったですが。

 

 

そして次回はそのまま家族が寝ている隣で夜明けまでだそうで…?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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