チンジャオ娘×エンガワ卓 作品 姉はヤンママ授乳中in実家

姉はヤンママ授乳中in実家 11話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『姉はヤンママ授乳中in実家』をネタバレします♡

 

 

 前回はコチラ 

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

【姉はヤンママ授乳中in実家[KATTS]】※スマホ専用

 

 

第11話(最終話) あらすじネタバレ
「弟とマジの子作りしちゃってる」ヤンママ姉の3人目の子供の父親は…

 

 

―――ズプ… プ…

 

 

家族を見送ったお姉ちゃんを、玄関で強引に押し倒す弟君。

 

 

「姉貴…姉貴ぃぃ…ッ!」

 

 

服を脱がせながらリビングまで移動し、そのまま挿入します。

 

 

「ちょっと…ちょっと待てって…」

「せめて奥の和室で…ね?」

「もし今ダンナたちが帰ってきたら…!」

 

 

「今日は夜まで帰って来ないってたろ!」

「今更なにビビってんだよ…!」

 

 

一旦落ち着くように言い聞かせるお姉ちゃんですが…?

 

 

「や…んんんッ」

(うそ…あたし…挿れられただけで…!?)

(ここんとこ毎晩ダンナとヤってたのに…)

 

 

挿れられただけでイッてしまったお姉ちゃん。

 

 

弟君のチ○ポの良さを再確認します。

 

 

一方弟君は弟君で、数日ぶりのお姉ちゃんのマ○コに強い快感を覚えます。

 

 

(ダ ダメだ… で 出るッッ!)

 

 

―――ドプ ドプ…

 

 

「ご ごめん姉貴…久しぶりだったから…つい…」

 

 

「い いいよ…」

「そういう日も…あるっしょ…」

(あたしも実はイってたし…)

 

 

お互いすぐに果ててしまいました。

 

 

「ほら一回出して落ち着いたでしょ?」

「いったん服とか片づけてからさ…」

 

 

「い いやだよ…」

「今日は一秒だって長く姉貴とセッ○スしてたいんだ…!」

 

 

―――パンッ パン パンッ パン

 

 

「ダメ…」

「はげしすぎ…」

「そんな犬コロみたいに腰振るなよぉ……っ」

「中○ししたあとでそんなに掻き回したら…」

「せ○し子宮の奥まで入っちゃう」

 

「妊娠しちゃうからぁあ」

 

 

そのまま激しくお姉ちゃんを突く弟君。

 

 

「…妊娠…」

「…お おれ…」

「姉貴のこと孕ませたいっっ」

 

 

ここ数日のおあずけ、そして大輔さんとの情事の声を聞かされていた鬱屈した思いからか、お姉ちゃんの妊娠という言葉に反応しこんなことを言い出す弟君。

 

 

「ハァ!?アンタなにバカ言って…」

 

 

「三人目作るって旦那と話してたろ!」

「だったら俺が先に…!」

 

 

(ウソ…こいつマジであたしのこと孕ませる気…!?)

 

 

さらに激しく弟君は腰を振り始めます。

 

 

(ヤバイ…このチ○ポあたしのこと本気で妊娠させたがってる)

(あたし弟と…まるで動物みたいにマジの子作りしちゃってる)

 

 

そう思ったせいか、お姉ちゃんはさらに感じ始めます。

 

 

「あ あー イク… イク…」

「イクイク」

「あッ あッ」

「んんッ」

 

 

―――ドプン… ビュルル…

 

 

そしてそのまま中に●精する弟君。

 

 

(すごい…今までで一番濃くてアツイの…)

(一番奥で出てる…!)

 

 

―――どくん…

 

 

(ヤバイよ…これ絶対受精させられるやつ)

(ごめんダイスケ…次のあなたの子供…)

(もう一年くらい待たせちゃうかも…)

 

 

謝る所そこなんですね…(笑)

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

【姉はヤンママ授乳中in実家[KATTS]】※スマホ専用

 

 

 

そして二人は和室に移動します。

 

 

「姉貴…」

「姉貴ぃ…ッ」

 

 

「ったく…またそんなに吸ったってもう出ないっての…」

 

 

挿入したまま、仰向けになっているお姉ちゃんのおっぱいに吸い付く弟君。

 

 

「ん゛ん゛んんッ」

 

 

―――ビュルッ

 

 

(ああ…)

(また中に出されちゃってる…)

(もう何度目だろ…あたしのお腹の中…)

(こいつのセ○シでたぷたぷになっちゃってる…)

 

 

―――ぐりぐり

 

 

「まだスルの…?もういい加減に…」

 

 

「なぁ姉貴…」

「俺のチ○ポとダイスケさんのチ○ポ…どっちが気持ちいい?」

 

 

不意にそんなことを聞き始めます。

 

 

「はぁ!?そんなの…」

「旦那に決まってるでしょーが!」

 

 

あっ お姉ちゃん嘘つきましたね(笑)

 

 

「く クソ…!」

「これでもかよ…!」

 

 

それに嫉妬心が沸いた弟君。

 

 

さらに責めを再開します。

 

 

「はげしっ…アンタどこにそんな体力…」

(ダメ…)

(オマ○コ壊れちゃう)

 

 

「もうっわかったから」

「…き…きもちいい…」

「ダイスケよりもアンタのほうが気持ちいい…」

 

 

「あんたのほうがきもちいいからぁぁぁ」

 

 

遂に本音を晒したお姉ちゃん。

 

 

「じゃあ姉貴…ずっと実家にいろよ…」

「旦那のところになんか帰るなよ!」

 

 

「…それはできないよ…」

 

 

「なんで…っ?」

 

 

「だってあたしはダイスケの奥さんで…」

「ダイキとユースケのかーちゃんだもん」

 

 

「………!!」

 

 

これに黙ってしまう弟君。

 

 

「もう…そんな拗ねた顔するなよ…アンタもいい大人なんだからさ…」

(そういえば結婚して家出たときもこいつこんな顔してたっけ…)

 

 

「ったく代わりに今だけは…」

「実家にいる間だけはアンタの女になってやるから…な?」

 

 

この言葉にせきを切ったように射○する弟君。

 

 

「ねえちゃんッねーちゃんッ」

 

 

―――ドプ!ドプ!

 

 

「あッ あッ ん゛ん゛ん゛…ッ」

 

 

そして●精して落ち着き…。

 

 

「…ごめん姉貴…」

「俺…嫌なこと無理矢理言わせた…」

 

 

お姉ちゃんに謝ります。

 

 

「わかってるって… アンタはあたしの可愛い弟なんだから…」

「ほらチ○チン中で硬いまんまだぞ」

 

 

お姉ちゃんはそう言いながら弟君の頭を撫でます。

 

 

「今日はギリギリまでスルんでしょ?」

 

 

「あ ああ…!」

 

 

そして後日。

 

 

「あ…あの…姉貴…?」

「ど…どうだった…?」

 

 

ドキドキしながら待つ弟君の前に、妊娠検査薬を持ったお姉ちゃんが現れます。

 

 

「いやぁ~やっぱり当たってたね!」

「三人目ともなると感覚でわかるわ」

 

 

あっけらかんとするお姉ちゃん。

 

 

「……!」

 

 

絶句する弟君。

 

 

「大丈夫 アンタとダンナ血液型いっしょだから」

「こんどは女の子がいいなぁ~」

「あ!」

「これでしばらくゴム代が節約できるじゃん♪」

「今日もヤッとく?」

 

 

そういって、弟君に微笑みかけるお姉ちゃんなのでした。

 

 

~おしまい~

 

 

「姉はヤンママ授乳中in実家」11話感想

 

 

最後の1枚絵がとってもいいですね…!

 

 

これは全話見てから是非見てもらいたい1枚です。

 

 

簡単に説明するとお腹が大きくなったお姉ちゃんと弟君の団らんの一枚絵なのですが、感慨深いものがあります。

 

 

全話通しての感想ですが、ダンナのダイスケさん視点からすれば寝取られものなのですが、その色は薄く、姉弟ラブラブものという印象がすごく強かったです。

 

 

サバサバして面倒見がいいお姉ちゃんと、実は甘えん坊の弟君という構図がとても良かったです。

 

 

あとやっぱり要所要所でダイキ君がいい味出してました(笑)

 

 

ヤンキービッチものの雰囲気も多少あるので、寝取られという所に過剰に拒否反応をする方でなければ、わりと万人受けする内容なのではないでしょうか?

 

 

エンガワ卓さんの絵もとても肉感的でいい絵ですしね。

 

 

ビッチ姉に憧れる男性は、読めば人生変わりますよ!!

 

 

↓ヤンキー姉に 甘えにイク!!↓

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

【姉はヤンママ授乳中in実家[KATTS]】※スマホ専用

 

-チンジャオ娘×エンガワ卓 作品, 姉はヤンママ授乳中in実家

Copyright© チンジャオ娘ネタバレ天国:エロ漫画全作品のあらすじ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.