チンジャオ娘×達磨さん転んだ 作品 女子大生と教授(と僕)のありがちな

女子大生と教授(と僕)のありがちな 2話ネタバレ無料試し読み

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『女子大生と教授(と僕)のありがちな』をネタバレします♡

 

 

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第2話 あらすじネタバレ
「彼女の笑顔が陰る理由に僕は気づかない」

 

 

ここ数日で、ちょっと様子が変わった沙依ちゃん。

 

 

天真爛漫な笑顔に影がさして、どこか無理をしているように見えます。

 

 

ですが一方で、艶っぽくなった感じもします。

 

 

B君

「沙依…どうかしたの?体調悪い?」

 

 

沙依

「ううん…なんでもないよ」

 

 

あんなことがあっても、気丈に振る舞っているのか、もう堕ちているのか…。

 

 

そこにK教授が現れ、テーブルに着きます。

 

 

教授は上機嫌で、沙依にではなくB君に話しかけてきました。

 

 

知的な雰囲気にのまれ、B君はうれしくなって、つい会話をはずませてしまいます。

 

 

そのせいで、沙依ちゃんの指が震えていることに気づきません。

 

 

このK教授、見た目に反してホント性格的には酷いですね…。

 

 

K教授

「ははは B君そんなんじゃあの頑固者の教授からは単位は取れないぞ」

「―――ところで沙依君今日もこの後 つきあってもらっていいかな?」

「資料探しを手伝ってほしくてね」

 

 

きっと女性が絡まなければ、そんなに悪い人じゃないんでしょうけどね…。

 

 

この状況も、1話の一見を知っているとK教授が悪い人にしか見えません…。

 

 

B君と交際を続けるには、あの夜のことを知られるわけにはいかない沙依ちゃん。

 

 

そんな沙依ちゃんの考えを見透かして、毎日のように関係を要求してくるK教授。

 

 

それを 沙依ちゃんは断ることができませんでした。

 

 

…本棚の多い資料室。

 

 

その影に隠れるような場所に 連れてこられた沙依ちゃん。

 

 

言われるままに壁を向き、そして下着を下ろしたお尻を教授に差し出します

 

 

沙依

「こんなところ誰かに見られたら…」

 

 

K教授

「安心しなさい この時間は人が来ないところだから…めったにね」

 

 

そう言うと、お尻を分け広げギンギンになった竿を隙間から中に入れてきます。

 

 

沙依ちゃんのアソコは、それを難なく受け入れてしまうように なっています。

 

 

―――ヂュプ…

 

 

沙依

「ん…あん」

 

 

K教授

「まだ数回だというのに すっかり私のモノと馴染むように なったじゃないか」

 

 

いつものような激しい動きではなく、ゆっくりと気遣う様な教授の動き。

 

 

沙依ちゃんが不安気に教授を見上げると、にやにや笑いながら奥を軽く小突きます。

 

 

それだけで どんどん愛液を溢れさせ教授のモノを濡らす沙依ちゃんのあそこ。

 

 

教授はある人を待っていたのです。

 

 

B君

「あれ?先生いないんですか?」

 

 

沙依

(うそ―――B君!?)

 

 

―――ちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶ!!

 

 

思わず口を手でふさぎ、声が漏れないようにする沙依ちゃん。

 

 

緊張で無意識に膣内を引き締めます。

 

 

それを無理矢理ほじくるように、激しく腰を打ち付ける教授。

 

 

さんざん焦らされて熟れていたのもあり、沙依ちゃんのアソコは快楽を貪欲に生み出しました。

 

 

K教授

「悪いね 呼び出して その資料を君のところの教授に届けておいてくれないか?」

 

 

B君

「あぁ…これですね じゃ失礼します」

 

 

沙依

(B君…!B君…!)

 

 

B君が出ていき 足音が遠くなると堰を切ったように あえぎ声をあげはじめる沙依ちゃん。

 

 

沙依

「ふああっああ~~~」

 

 

教授の責めは なお激しくなり、まだ緊張で締まっている沙依ちゃんのアソコをかき回します。

 

 

ゴリゴリとほぐされるために 熱いものが大きくなり、ピストンの間隔が狭くなっていきます。

 

 

K教授

「すごい締め付けだ 彼氏の前だといつもより興奮していたな いやらしい娘だ…」

 

 

沙依

「――そ そんなこと」

 

 

K教授

「くっ…そろそろ出すぞ」

 

 

―――どぷ どぷ!!

 

 

 

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爆発するように出された精○と共に絶頂する沙依ちゃん。

 

 

快楽の大きさで脚ががくがく震え 力が入らなくなった沙依ちゃん。

 

 

突き立てられている教授のモノで なんとか支えられて立っているような状態になりました。

 

 

さっきまで頭の中でにいっぱいだったB君は、すっかりかき消されています。

 

 

教授はそんな様子を見てにやりと笑いました。

 

 

K教授

(順調だな もう少しでこの娘も…)

 

 

この娘 "も"…!?

 

 

この教授、これまで何人こんな風にしたのでしょうか…。

 

 

毎日のように 教授に呼び出される沙依ちゃん。

 

どんなに「やめてほしい」と懇願しても、教授は濡れているアソコを見て本気にしてくれません。

 

 

沙依

「もう 本当に嫌なんです こんなこと…」

 

 

K教授

「そんなこと言っても 君のここは何もしてないのに濡れてきているぞ」

 

 

これに関しては ちょっと教授と同意見です…(笑)

 

 

そう言われると、何も言い返せない沙依ちゃん。

 

 

教授の言う通り、愛液が溢れだすのを止められない身体になっています。

 

 

恥ずかしくて泣き出しそうになる沙依ちゃん。

 

 

そんな沙依ちゃんを見て、教授は秘部に顔をうずめてきます。

 

 

沙依

「やっ…先生なにを――!?」

 

 

K教授

「…今日は趣向をかえて私が君に奉仕してあげよう」

 

 

―――ちゅるちゅぱちゅるちゅぱ

 

 

割れ目を広げて、そこに舌を這わせる教授。

 

 

経験豊富な舌技は 沙依ちゃんの弱いところをすぐに見つけます。

 

 

思わず手で教授の頭を押しのけようとしますが、力が入らず、撫でるぐらいにしかなりません。

 

 

沙依

「やだっ そんないやらしく音立てないでください!」

 

 

K教授

「君の愛液の音だ 恋人でもない男の舌で感じる方が悪いと思うがね」

 

 

恋人という言葉にぴくっと反応する沙依ちゃん。

 

 

背徳感から膣口がきゅーと締まります。

 

 

当然、教授はそれに気づきました。

 

 

そこに舌をねじ込み、舌は生き物のようにかき回します。

 

 

不意の刺激による快楽に、沙依ちゃんは抗えなくなってきます。

 

 

K教授

(まだあいつに未練があるようだな)

(…まぁいい 忘れさせてやる)

 

 

激しい責めに 大腿を震わして絶頂する沙依ちゃん。

 

 

快楽から逃れようと身をくねらせますが、沙依ちゃんを抑えつけながら舌を突っ込み続けます。

 

 

その後も 何回も絶頂させられる沙依ちゃん。

 

 

愛液が机をびしょびしょに濡らし 床に滴りはじめた頃、教授はようやく止めてくれます。

 

 

この時はじめて、沙依ちゃんは自分が 快楽の虜になりかけていることに気づくのでした。

 

 

 

「女子大生と教授(と僕)のありがちな」2話の感想

 

 

1話といい序盤 B君視点、中盤から沙依ちゃん視点になるという形式みたいですね。

 

 

しかし、この教授は…テクニックは私もちょっと興味はありますが…性格的には酷い人ですよね…www

 

 

きっとB君のリベンジのチャンスもないのでしょう。

 

 

このまま沙依ちゃん、K教授のものになってしまうんですかね…。

 

 

次話は「久しぶりのデートはきっと上手くいくはずだ」

 

 

もはやB君の可哀想な感じが…。

 

 

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