チンジャオ娘 原作&作画 作品 某有名私立大学ヤリサーの実態~新歓コンパでハメられた高峰美春の場合~

チンジャオ娘 某有名私立大学ヤリサーの実態(高峰美春) 2話ネタバレ

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『某有名私立大学ヤリサーの実態~新歓コンパでハメられた高峰美春の場合~』をネタバレします!

 

 

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第2話 あらすじネタバレ
「部外者のいないテニスコートは格好のヤリ場」

 

 

悠人

「この前の模試けっこう点数良かったよ」

 

 

美春

「そう…」

「がんばってるね 悠人」

 

 

元気がない美春ちゃんに気づく悠人君。

 

 

テニスサークルの話を振ってみると…。

 

 

美春

「え!?」

「う うん…楽しい…よ」

 

 

悠人

「そう なら良かったよ 美春のテニスまた見たいなぁ」

 

 

高校の頃テニス部だった美春ちゃん。

 

 

悠人君は美春ちゃんの試合があるたびに応援に行っていました。

 

 

テニスウェアを着てラケットを振るう美春ちゃんの姿は凛々しくも美しく、悠人君にとって侵し難い真性なものでした。

 

 

そして場所は変わって大学近くの郊外にあるテニスコート。

 

 

名目上は「テニスサークル」であるこのサークルはよくここを使用します。

 

 

しかしその使用目的とは当然 ただテニスをするというものではありませんでした。

 

 

―――ズン

 

 

郷山

「おうっ 美春 今日は口で頼むわ」

 

 

美春

「口で…ですか?」

 

 

美春ちゃんの前に差し出されるおち●ちん。

 

 

常識では考えられないことですが、外部の人間の目が届きにくいこの場所はサークルにとって格好の「ヤリ場」であり、かつて幼馴染がカッコイイと褒めてくれたテニスウェアは男の性欲をかきたてるコスチュームでしかありませんでした。

 

 

テニスの練習で汗をかいてしまっているおち●ちんを美春ちゃんに舐めさせる郷山。

 

 

処女を奪われたあの日以来、あの時のことをバラすと脅され、何度も行為を強いられてきた美春ちゃん。

 

 

口での行為もこれが初めてではありません。

 

 

郷山に教え込まれた通りのやり方で美春ちゃんは男のモノへ舌を伸ばします。

 

 

―――ちろ ちろちろ だらぁ

 

 

言われるがままに奉仕する美春ちゃん。

 

 

口内に広がる男の濃厚な臭いに吐き気を覚えますが、必死にこらえます。

 

 

奉仕を続けると徐々に熱を帯び、膨張てくる郷山のおち●ちん。

 

 

美春

「おぐっ!?」

 

 

興奮してきた郷山が美春ちゃんの頭を掴み、自ら腰を動かし始めます。

 

 

声をあげるどころかろくに呼吸もできない美春ちゃんを郷山が省みることはありません。

 

 

まるで道具の様に扱われてるにも関わらず、『じわぁ…』と濡れてきてしまう美春ちゃん。

 

 

郷山は一際奥までモノを突き入れたあと 腰をひいて美春ちゃんの舌に雁首を乗せました。

 

 

郷山

「く…っ 出すぞ こぼすなよ!」

 

 

―――ドクッ ドプ ドプッ

 

 

次の瞬間吐出された熱い粘液が美春ちゃんの舌を、喉の奥を焦がします。

 

 

―――びく びくっ だら~

 

 

口内に広がる男の味。

 

 

鼻孔から抜けていく粘液の匂いに美春ちゃんもまた絶頂へ達していました。

 

 

郷山

「まだ飲み込むなよ ちゃんと味わえ」

 

 

郷山の指示に従い、美春ちゃんは口内の隅々にまで粘液を行き渡らせるようにかくはんします。

 

 

最後の一滴まで出し尽くし、少し柔らかさを取り戻したモノを郷山が美春ちゃんの口から引き抜きます。

 

 

自分の体液で満たされた美春ちゃんの校内を、しばし満足気に見下ろす郷山。

 

 

郷山

「よしっ飲んでいいぞ」

 

 

美春

「…!」

 

ごく…ごく…ごくん

 

 

郷山の許しを得て、美春ちゃんは口内に溜まった液体を一気に飲み干します。

 

 

その開放感に美春ちゃんは二度目の絶頂に達してしまいます。

 

 

郷山

「よしよし全部飲んだな」

「じゃ 次行くか」

 

 

美春

「…はい」

 

 

 

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美春ちゃんのからっぽになった口内を認めると、郷山は犬を撫でるかの様に美春ちゃんの頭を撫でるのでした。

 

 

性欲の強いこの郷山が1回でおさまるはずもなく、美春ちゃんの下着を剥ぎ取り、足を持ち上げて性器を露出させます。

 

 

サークル以外人目のない場所とはいえ、屋外で性器を曝け出すという羞恥に美春ちゃんの目には涙が滲みます。

 

 

美春

「あの…お願い…ゴムを…」

 

 

郷山

「はい はい 分かってるって カタいなぁ美春は」

 

 

行為の時には避妊具を用いる、それがこのサークルのルールです。

 

 

「歓迎会」など例外もあり、形骸化しているルールですが、それを守らせることだけが郷山から美春ちゃんが引き出せた最大限の譲歩でした。

 

 

―――ズブ ズブブブ

 

 

既に硬さを取り戻した郷山のモノが一気に美春ちゃんの奥へと差し込まれます。

 

 

郷山の巨大なものに押し広げられ、下腹部に痛みを覚える美春ちゃん。

 

 

ですが、郷山に抱かれるたびに その痛みが薄くなってきているという自覚が美春ちゃんを戸惑わせます。

 

 

郷山

「へへ…動くぜ!」

 

 

いきなり激しく動いてくる郷山。

 

 

屋外であるにもかかわらず、美春ちゃんは口から溢れる声を抑えることができません。

 

 

力任せではなく緩急をつけて腰を揺する郷山。

 

 

奥底をくすぐるようなその動きに、美春ちゃんは頭の中が霞がかってゆくのを感じます。

 

 

美春ちゃんは唇を求める郷山の口に応え、激しく互いの舌を絡め合います。

 

 

息継ぎのために口を離すとふたりの間で唾液が糸を引きました。

 

 

美春

(そろそろ出るんだ…)

 

 

精を吐き出す予兆が分かってしまうほどに、美春ちゃんは郷山に抱かれ慣れてしまっていたのです。

 

 

郷山

「くっ…ギュウギュウ締め付けやがって 出るぞ…!!!」

 

 

―――ドプププッ ドクンッ ドクンッ

 

 

ゴム越しであっても分かるほど大量の精を吐き出す郷山。

 

 

同時に美春ちゃんも激しく達し、秘部からは濃く粘ついた液体が溢れます。

 

 

美春

(ああ…出てるたくさん…!)

 

 

郷山

(くそっ エロい顔しやがって この女 ぜってぇ孕ませてやる…!)

 

 

郷山は避妊具を外すと溜まった粘液をわざわざ美春ちゃんに見せつけます。

 

 

郷山

「付けてなかったら妊娠確実だったのになw」

 

 

この恐ろしい言葉を聞きながら、美春ちゃんは初めての日、奥底に焼き付けられた熱を思い出し下腹部が疼くのを感じているのでした。

 

 

「某有名私立大学ヤリサーの実態~新歓コンパでハメられた高峰美春の場合~ 」2話感想

 

 

よく、あの郷山が避妊具をつけることを了承しましたね…!

 

 

穴でもあけてそうなものですが…

 

 

いや、その手法ってむしろ女性がやる手法ですけどね(笑)

 

 

美春ちゃんは2話目にしてもはやヤリ慣れてる感が出てます。

 

 

あと、流石郷山が目を付けるだけあってエッチの素質がすごい(笑)

 

 

これは最終話までにどうなっていくか楽しみですね!

 

 

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