チンジャオ娘×エンガワ卓 作品 姉はヤンママ授乳中in実家

姉はヤンママ授乳中in実家 3話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『姉はヤンママ授乳中in実家』をネタバレします♡

 

 

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第3話
「近親とかAVの中だけかと思ってたわ」眠る家族の側で人妻マ○コに膣内出し

 

 

「入った…!姉貴のマ○コ!ついに…!」

 

 

「うぅ…あ アンタ ほんとに挿れるなんて…」

 

 

弟君の口振りからすると、昔から夢見ていた様ですね。

 

 

「しかも生じゃねーかぁぁぁ…っ!」

 

 

一番奥まで届いている 弟君の生チ○ポに期待をしてしまう姉。

 

 

隣の部屋では息子たちが寝ています。

 

 

「ねえタク…今ならお姉ちゃんまだ許してあげるから…」

「お願い早く抜いてっ!」

 

 

そう懇願しますが、弟君はお姉ちゃんの身体に夢中。

 

 

全く聴く耳を持ちません。

 

 

「おおお…何だこれ…」

「気持ちよすぎて腰が勝手に!」

 

 

まるでレ○プの様に犯されるお姉ちゃん。

 

 

「姉貴のマ○コすげぇ!」

「チ○ポの先っぽから根本まで締め付けてきて…」

「この穴で2人子供産んだとは思えねえよ…」

 

 

そう言いながら 腰を動かし続ける弟君。

 

 

テクもない腰の振り方の弟君ですが、お姉ちゃんの弱いとこばかりに当たってきます。

 

 

これに感じて、声が漏れ始めるお姉ちゃん。

 

 

息子

「……ん……」

 

 

声だけでも堪えないと 子供が起きてしまうと、必死で声を堪えるお姉ちゃん。

 

 

この状況とてもエッチですね…!

 

 

「あああ…姉貴のマ○コ良すぎる…!」

 

 

弟君はそんなこと知ったことじゃありませんwww

 

 

(ごめんね…カーチャンあんたらの側で…トーチャン以外のチンポに感じさせられちゃってる…!)

(でもこのチ○ポ相性良すぎて…!)

 

 

凄くエッチな感想です。

 

 

「こんな子作り慣れした身体で毎日毎日誘惑しやがってぇ!」

 

 

そう言いながら胸をきゅっと絞る様に握りしめる弟君。

 

 

腰も激しく打ちつけます。

 

 

「ねーちゃん…っ!」

 

 

「ダメッ!タク…」

「っあああ…」

「あ~--!!」

 

 

 

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ダメと言いながら脚を弟君に絡み付けるお姉ちゃん。
だいしゅきホールドというヤツですね(笑)

 

 

―――ドプ!ドプッ ドプ!

 

 

「あッ あッ イクッ」

 

 

(やべ…また足が勝手に…っ)

(これでいつも妊娠しちゃうのにぃ…っ!)

 

 

「…あ…?」

「あああ…!」

「ご ごめん姉貴!」

「俺なんてことを…!」

 

 

二回射○して落ち着いたのか我に帰ります。

 

 

「ったくやっと正気に戻ったか このバカ弟…」

「実の姉レ○プするとか何考えてんだお前…」

 

 

そう言いながらも優しい表情のお姉ちゃん。

 

 

「あああ早く…早く抜かないと…」

 

 

「…もう慌てなくていーから…」

「最後まで奥で出し切ってから抜いて」

「その方がソファ汚れないから…ね?」

 

 

お姉ちゃん…www

 

 

「だからさぁそんなに落ち込むなって…」

 

 

股間を拭きながら弟君を励ますお姉ちゃん。

 

 

「いやぁ でもまさかアンタとヤッちゃうなんてね…」

「近親相姦とかAVの中だけかと思ってたわ」

 

 

「あ 姉貴 おれ…」

 

 

「まぁ今日のことはお互い秘密ってカンジで…」

「シャワー浴びてくるわ」

 

 

立ち上がるお姉ちゃん。

 

 

股間から精○が零れ落ちてしまいます。

 

 

「あはは」

「あんたのミルク…こぼれちゃった?」

 

 

そして数日後、子供をあやすお姉ちゃん。

 

 

あれからお互い何事もなかったかのように過ごしています。

 

 

―――表面上は

 

 

弟君は もはや姉のことを「エロい目」でしか見られなくなりました。

 

 

お姉ちゃんはお姉ちゃんで、弟君の視線を意識してズボンを履く様になりましたが、逆にそれにエロを感じる弟君。

 

 

―――ぎゅむぅっっ

 

 

我慢できなくなった弟君は、後ろからお姉ちゃんの胸を鷲掴みにします。

 

 

「た タク?何すんだよ突然!」

 

 

「ごめん姉貴…やっぱ俺ガマンできない…」

「また ヤラせてくれよ!」

 

 

「ハァ!?あれっきりって約束したじゃん!」

「バカ言ってないでさっさと離れな!ユースケ寝かしつけるんだから…」

 

 

懇願する弟君に そう言い放つお姉ちゃん。

 

 

ですが、弟君はガチガチに勃○したチ○ポをお姉ちゃんのお尻にこすりつけます。

 

 

「なぁ…いいだろぉ姉貴ぃ頼むよぉぉ…!」

 

 

昔みたいな甘えた声を出す弟君。

 

 

赤ちゃん

「ふやぁっっ」

 

 

お姉ちゃん

「あああっヨシヨシ…いい子だからもうネンネしようねぇ~」

 

 

胸を揉まれながら赤ちゃんをあやします。

 

 

「なあっ 姉貴ぃ 姉貴ってばぁ!」

 

 

そう言いながら首を舐める弟君。

 

 

「わかった わかったから また口とかで抜いてやるから。ユースケが寝るまで待ってよ」

 

 

遂に陥落ですね(笑)

 

 

「えええそんなにガマンできないよ…」

 

 

ですが、おっきな子供状態の弟君。

 

 

勝手に お姉ちゃんと自分のズボンをおろしはじめます。

 

 

「じゃあ姉貴はそっち見てていいから…」

「何もしなくていいからさ…」

「このまま穴だけ使わせて!」

 

 

「ハァ!?」

 

 

弟君、すごいことを言い出しました。

 

 

「絶対ダメ!この子の見てる前でなんて…!」

 

 

「姉はヤンママ授乳中in実家 」3話の感想

 

 

とにかくお姉ちゃんが母性に溢れてますね。

 

 

ヤンキーとかもう関係なく、優しいお姉ちゃんです。

 

 

それがまたとてもエッチでいい姉弟ものですね。

 

 

次話は『「パパ以外にイかされちゃうママを許して」家族に隠れて浮気セッ○スに耽る日々』

 

 

やっぱりオチ○ポには勝てなかったよ…的なお話でしょうか…(笑)

 

 

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