ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして チンジャオ娘×小桜クマネコ 作品

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 第8話ネタバレ&無料試し読み

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『ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして』をネタバレします♡

 

 

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第8話 あらすじネタバレ
誰もが羨む理想の美女とラブホでいちゃいちゃデートエッチ

 

 

やがてナナちゃんはダイエットに成功したのでした。

 

 

それが嬉しかったらしいナナちゃんは今まで敬遠していた日中の外出をしてみたいと言い出し、公園を散歩してみたり、クレープを買ってみたり。

 

 

最初は人目がある場所を歩くことに緊張していた様子でしたが、案外安全だと悟ってからは自分の場所と言わんばかりに安心した様子を見せていたのでした。

 

 

ナナ

「いちごって初めて食べたかもしれないです」

「甘いんだけど酸っぱくておいしいですね」

 

 

今になって石川は周りを見回してもナナちゃんが圧倒的美人であることに気づきます。

 

 

最初ナナちゃんを道路の道端で見つけた時に比べれば、今は信じられないくらい肌つやも良く、髪もサラサラしています。

 

 

そして何より目を引くのはその大きな胸なのでした。

 

 

道行く男たちは皆巨乳美人のナナを羨ましそうに盗み見ます。

 

 

石川は自慢したくなる気持ちと同時に独占欲のような感情を抱くのでした。

 

 

ナナ

「これクレープって言うんですよね?これも八百屋さんで売ってますか?」

 

 

石川

「…それは売ってないかな 今度作ってあげるよ」

「…やっぱり別の場所行こうか」

「個室のある店とか」

 

 

ナナ

「私外の方がいいです 太陽の下を歩くのがなんか…楽しくて」

 

 

この数日後、石川がコンビニでお金を降ろしているとイートインで酒を飲んでいた一組の男女の会話が聞こえてきたのでした。

 

 

「…に似たやつが知らねえ男と一緒に町中をうろついてたってマジかよ…!?」

 

 

「ええ…そのときは人違いだって思ったけど…やっぱり間違いないわ…」

 

 

「じゃあその男に匿われてるってわけか ぜってぇ見つけてやる待ってろよ…ナナ」

 

 

ナナの両親と思わしきその二人に石川は自分の油断に気づきます。

 

 

引っ越すことも考えた石川ですが、思えば恋人でもない自分がナナの人生を決めて良いはずはない、ナナちゃんも内心は親と和解することを求めてるかもしれない。

 

 

石川

(でも…ナナが違う道を選んでくれるというなら)

(そのための準備はしておかなくてはならない。)

 

 

そしてある日の夕食。

 

 

石川の夢である料理屋の話をする二人。

 

 

ですが、ナナちゃんは石川の様子の違いに気づきます。

 

 

ナナ

「…なんか石川さん変な感じがする 何かあったんですか」

 

 

石川

「いや別に…」

 

 

ナナ

「…ふーん」

 

 

そして今日は始めてナナちゃんとラブホテルに来たのでした。

 

 

散歩中にナナちゃんが見つけ、恋人同士が愛し合うための場所だと教えたら、どうしても行きたいと珍しく強く言いだしたためでした。

 

 

―――ずりゅっずりゅっ

 

 

ナナ

「すごいんですね ここ ベッドもこんなに大きくて…なんだか」

「昔に絵本で見たお城みたいです」

 

 

そう言いながらナナちゃんは石川のそれを手で扱きます。

 

 

ナナ

「でも一番すごいのは石川さんの…」

「コレです」

 

 

―――ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ

 

 

ナナ

「触ってるだけで居間にも出そう」

「ここのところ忙しいって私にお仕事させてくれなかったから…」

「一回出しておきます?」

 

 

石川

「…いや 今日は……」

 

 

―――にぎっにぎっにぎっ

 

 

 

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ナナ

「分かってますよ 石川さんが前に言ってた…」

「おっぱい吸いながら出すやつですよね」

 

 

石川

「う…うん…!!」

「ごめん変なこと頼んで…」

 

 

ナナ

「いいんですよ 石川さんの作ったご飯でここまで大きくなったんですから」

「結構重たくて正直邪魔な時もあるんですけど」

「石川さんをこれで気持ち良くできるなら嬉しいです…っ」

 

 

そう言われると石川はナナちゃんのおっぱいにしゃぶりつきます。

 

 

―――ちゅぶ…ちゅぶ…ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ

 

 

ナナ

「ふふっくすぐったいっ」

「吸いすぎぃ…石川さん赤ちゃんみたいですよ?」

 

 

石川

「うぐっ」

 

 

ナナ

「そんなにお乳がほしいんですか?」

「大人なのにおかしいですね」

「こんなに立派でおっきくて…男らしいのに…可愛いです♥」

 

 

石川

「う…っ う…っ!!」

 

 

ナナ

「うふふ…よちよち」

「もっと可愛がってあげますね」

「ち●ちん♥」

 

 

―――ずちゃっちゃかちゃかちゃか…

 

 

ナナちゃんは激しく手を上下に動かし始めます。

 

 

ナナ

「ここでしょ!?ここが気持ちいいんでしょ!?」

「私も…っ乳首吸われて気持ちいいっ♥」

「ベロが…♥熱くてっ」

「ひぅ♥」

 

 

石川

「う…っ う…っ!!」

 

 

ナナ

「出るの!?出すの!?」

「出すんですね!?」

「激しくしますよっ♥」

 

 

―――ずちゃっちゃかちゃかちゃか…

 

 

石川

「う…うう…っ!!」

「ん゛っ…!!」

 

 

―――ビクッビクッびゅくんっびゅくんっ

 

 

石川はそのまま果ててしまいます。

 

 

ナナ

「おいしかったですか?私のおっぱい」

 

 

石川

「あ…ああ…」

 

 

ナナ

「残念ながらお乳は出ませんでしたけどこっちはたっぷり出ましたね♥」

 

 

石川

「あ…待っていま刺激されると…」

 

 

ナナ

「もうっ また出ちゃうんですか?」

「ダメですよ 今度は私のお腹の中に…」

「いっぱい出してもらうんですから♥」

 

 

~つづく…!~

 

 

「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」第8話感想

 

 

ナナちゃんがダイエットに成功し、普通に綺麗な女性になった所からスタートでした。

 

 

巨乳の子は服着ちゃうとわりと胸の関係で太って見えやすいので服を脱がないとわかりづらいですが、後半の授乳手コキのシーンを見てもお腹が出てる感じはなかったので、普通の巨乳の黒髪ショートカットの可愛い女の子になったという印象ですね。

 

 

また性格もだいぶ明るくなってきた矢先。

 

 

遂にあの父親が登場してきたわけで…。

 

 

というか、あの父親、母親に逃げられたとかじゃなかったんですね…。

 

 

コンビニにいた女性がナナちゃんの実母とは限りませんが…。

 

 

授乳手コキはすごくエッチでいい感じだったのですが、どうにも私父親の方が気になっちゃって気になっちゃって…(笑)

 

 

しかも次回予告もちょっと不吉…?

 

 

次回最終話、どうなってしまうのか…楽しみ(?)です!

 

 

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