ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 11話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

『ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?』をネタバレします♡

 

 

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第11話 あらすじネタバレ

 

今ではお姉ちゃんもすっかり弟君のセッ●スフレンドの一員になり…。

 

 

「すげーなこのルーフバルコニー」

 

 

雪子

「ビニールプールもおっきい…」

「これなら4人でも楽勝だよ」

 

 

「汁まみれになっても平気だしね~」

「ってか千秋良かったの?」

「今日彼氏とデートとか言ってなかったっけ?」

 

 

「だってあんたらほっとくと勝手に私のなおくんとヤっちゃうじゃん…」

「それにこっちのほうが気持ちいーし」

 

 

もはや定例のように弟を見に来る会と称したヤリ目女子会が弟君の家で開催されるようになっていました。

 

 

雪子

「どうかな なおくんお姉さんたちの水着」

 

 

「今日はプールで水着JKを独り占めだよ」

 

 

「ヤバいっしょ?」

「これで海行ったら1000回はナンパされるわ」

 

 

弟君の前で刺激的な水着姿を披露する3人。

 

 

すると…?

 

 

雪子

「見てるだけでおち●ちん勃ってきちゃった?」

 

 

「じゃあさっそく…」

「ヤっちゃいますか」

 

 

―――ぬちゅ ぬっちゅ

 

 

弟君の上に跨るお姉ちゃん。

 

 

「やっぱりなおくんのおち●ちん…きもちぃよぉ」

 

 

―――ぺろ ぺろ

 

 

雪子ちゃんは弟君の顔に跨り、お尻を舐められます。

 

 

雪子

(やん…これ恥ずかしい…彼氏にも舐めさせたことない場所…)

(ペロペロされちゃってるぅ)

 

 

そして渚ちゃんは…?

 

 

「あ~っ千秋ズッル」

「真っ先にチ●ポ咥えこんじゃってるし」

 

 

流れに乗り遅れて不満を口にしています(笑)

 

 

いつもは親に隠れて弟君としているお姉ちゃん。

 

 

この開放感に真っ先に弟君のおち●ちんを咥えこんでしまった様です。

 

 

「それ言ったらあたし一週間ぶりなんだけど…」

「なおも早くわたしとハメたいよねぇ?」

 

 

「そんなことないよね~?」

「なおくんはお姉ちゃんのオマ●コが一番だよね?」

 

 

渚ちゃんとお姉ちゃんは弟君のおち●ちんの取り合いを始め、既に弟君のおち●ちんを咥えこんでるお姉ちゃんはオマ●コを締め上げて弟君を誘惑します。

 

 

雪子

「なおくん激しく舐めすぎぃ」

「そんな貪るみたいに…」

 

 

「くっそぉ…お前らぁ~」

 

 

渚ちゃんを一人仲間はずれにしたまま、3人はさらに激しくエスカレートしていきます。

 

 

「毎日毎日使いこまれて…」

「すっかり弟チ●コに形になっちゃった」

「姉マ●コでヌイてあげる」

「お姉ちゃんにいーっぱい甘えて」

「好き放題ぴゅっぴゅしちゃおうね」

 

 

弟君を言葉でさらに誘惑するお姉ちゃんですが、それに呼応するように弟君は雪子ちゃんへの責めを強めます。

 

 

―――ぢゅうううう

 

 

雪子

「やっ…吸っちゃダメェ」

「いやらしい音させないでぇ…恥ずかしいよぉ」

 

 

―――ドクン

 

 

「あああああん」

 

 

雪子

「ひゃあん!」

 

 

そして3人は同時に絶頂するのでした。

 

 

「あっ…ああ…青空の下で中●し…サイコー」

 

 

雪子

「なおくんっわたしもっ…わたしにもチ●ポちょうだい…」

「デカチ●ポでぐちょぐしょにしてぇ…」

 

 

そして今度は雪子ちゃんの番になります。

 

 

雪子

「これっ…しゅごい…っ!」

 

 

―――ズチュ ズッチュ ズッチュ

 

 

雪子

「デカオチ●コでお腹の中ゴリゴリえぐられてりゅうう」

 

 

「あ 雪子!?順番守れよっ」

 

 

当然渚ちゃんは不満の声を上げます(笑)

 

 

弟君の上に仰向けで寝そべり、抱え込まれる様にされて挿入される雪子ちゃん。

 

 

雪子

「だってぇ…軽くイッたらっ…」

「もうガマンできなくなっちゃって…」

「ああんすごい…っ!一週間ぶりのデカオチ●コ…っ!」

「やっぱりマーくんのと全然違うよぉ」

 

 

―――ムニュムニュ

 

 

雪子

「あはっ…おっぱいオモチャみたいに揉みしだかれてっ…」

「わたしの全身なおくんのオ●ホにされちゃってるぅ」

 

 

「あ~あ…ピュアっぽかった雪子がこんな…」

「彼氏くんが見たら発狂もんだよ」

「あ そうだ割り込みのお仕置きに撮影してやるよ♪」

 

 

そう言うと渚ちゃんはスマホで雪子ちゃんの痴態を撮影します。

 

 

雪子

「ふぇ!?ダメッ…こんな姿撮っちゃダメぇ」

 

 

「くふふ…マ~く~ん」

「きみの彼女 年下のセフレにハメられてトロ顔晒しちゃってまーす」

 

 

雪子

「やだっ…ぁ」

「マーくんにだけは絶対見せないで」

 

 

片手で顔を隠す雪子ちゃん。

 

 

 

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「案外コーフンすんじゃない ネトラレってやつ?」

 

 

雪子

「マーくんよりおっきいオチ●コで●されて…」

「マーくんとしてる時のぉ…演技とはちがう」

「本気のメス顔しちゃってるとこ…っ 見ちゃダメぇ」

 

 

そう言いながらもアソコをキュンキュンとさせて感じてしまうマゾの雪子ちゃん。

 

 

(うぅ…オマ●コがまた…搾り取るみたいに締め付けてきて…っ)

 

 

雪子

「マーく…っ」

 

 

―――ビュルルル

 

 

雪子

「なおくん…!なおくぅううううん!!」

 

 

そして二人同時に絶頂します。

 

 

雪子

「えへへ…マーくんに一度もさせたことない中●し」

「こんなにたっぷりされちゃったぁ」

「ホントはもうわたし…身も心もこの子のモノなんだけど…」

「浮気セッ●ス気持ちいいからぁ」

「マーくんともまだ別れないであげるね」

 

 

そう言って渚ちゃんのスマホに向かってピースサインをする雪子ちゃんなのでした。

 

 

~つづく!~

 

 

「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」11話の感想

 

 

それぞれの魅力を最大限出してきた回でしたね…!

 

 

お姉ちゃんのお姉ちゃん属性を活かした包容力。

 

 

そしてチンジャオ娘さんの得意とする快楽堕ちの雪子ちゃんのマゾ堕ちっぷり。

 

 

渚ちゃんがなんか可哀想ですが、もうボリュームたっぷりの回でした。

 

 

さて、次回でこの作品も最終話。

 

 

果たして「最初の女の子」である渚ちゃんに出番はあるのか?どんな終わり方をするのか?楽しみです!

 

 

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