いじめっこ女子と無人島に漂流したら

いじめっこ女子と無人島に漂流したら 8話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『いじめっこ女子と無人島に漂流したら』をネタバレします♡

 

 

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第8話(最終話)あらすじネタバレ
「漂流生活最後の日。そして日常に帰った俺たちは――」

 

 

とうとう救助がきてしまいます。

 

 

救助ヘリが島の上空を何周かした後、救助隊がロープを伝って島に降りてきました。

 

 

つまり、未海ちゃんとセッ○スをする日々はこれで終わりです。

 

 

そんな時、未海ちゃんは「最後にもう一度セッ○スがしたい」と熊谷先生に抱きついてきました。

 

 

熊谷

「救助隊が来たみたいだ…」

「俺たちは日本に帰れるぞ…」

 

 

―――ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ!!

 

 

未海

「イヤ…」

「ずっと 先生とこの島にいたい…」

 

 

熊谷先生と離れたくない未海ちゃん。

 

 

未海

「帰ったら…島でレ○プされたって…」

「訴えてやるんだから…」

 

 

未海

「何度も中○しセッ○スさせられた…とか…」

「フ○ラいっぱいさせられた…とか」

「いっぱい恥ずかしいことさせられたって…」

 

 

熊谷

「結局お前は…」

「やっぱり自分勝手なただのいじめっ子なんだな…っ」

 

 

お互い 思ってもない言葉を応酬します。

 

 

熊谷

「最後のお仕置きを…」

「してやらないとな…!」

 

 

未海

「ああっ…」

「もっとゴシゴシ擦って…」

 

 

未海

「私のおま○こで 先生のおち○ちんを…っ!」

「もっと…もっと…もっとぉ…っ!!」

 

 

―――どびゅっ びゅくっ びゅくっ

 

 

未海

「んんんん…っ!!」

「気持ちいい…っ 気持ちいいよぉ…っ!!」

 

 

恐らく、この島での最後の二人の絶頂。
そのまま未海ちゃんは失神してしまいます。

 

 

熊谷

「結局俺は」

「お前を殺して俺だけ救助される真似なんて」

「できなかったな」

「さよならだ」

 

 

未海ちゃんの衣服を整えて、その場を離れる熊谷先生。

 

 

救助隊

『こちら救助隊B班――――』
『"島の北東部で行方不明だったと思われる少女"』
『"舟崎未海を発見――――"』

『"もう一人 行方不明の男性教諭を発見――――"』
『"こちらも応援を――――"』

 

 

二人は無事に救出されました。

 

 

魚 木の実 ココナッツ程度の食料でしたが、健康状態も悪くなく、多少の病院の検査の後にすぐ退院することができました。

 

 

島生活は 1か月程でした。

 

 

救助隊は、二人が船から流された方向の予測を誤ったようで、この島を見つけるのにこれだけの時間がかかってしまったようです。

 

 

 

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日本で元の生活に戻って、それから少し落ち着いたある日。

 

 

熊谷先生は、舟崎未海に「放課後の教室で話がある」と呼び出されました。

 

 

彼女に対してしたことに 色々覚悟をして教室に向かう熊谷先生。

 

 

明日には教員免許を放棄…投獄されるつもりでもいました。

 

 

熊谷

「舟崎さん…」

 

 

未海

「もうっ何なの!?その暗そうな顔は!」

「足元見たって何にもないって」

 

 

そこには、昔の陰湿なイジメを繰り返していた舟崎未海ではなく、笑顔で先生を叱咤する未海ちゃんがいます。

 

 

熊谷

「分かってる…」

「分かってるよ舟崎さん…」

「なんで君が私を呼び出したか…」

 

 

これはわかってませんね(笑)

 

 

未海

「そう…?」

「じゃあもう気づいてたわけ?」

「私のこと…」

 

 

熊谷

「気付いて…」

「それはどういうこと?」

 

 

未海

「どういうことって…」

「やっぱり気づいてないんじゃないっ…!」

 

 

熊谷

「え…いや…」

 

 

未海

「見てよ…」

「私をよく見てって…!」

 

 

そう言われ、未海ちゃんの全身をマジマジと見る熊谷先生…。

 

 

まさかこれは…?

 

 

未海

「そんなじろじろ見られても逆にイヤだけど…」

 

 

熊谷

「えっと…少し太った…?」

 

 

熊谷先生デリカシーないですねwww

 

 

未海

「それもないわけじゃないけど…」

「えっと…本当に気づかないかなぁ…」

「というか「太った」とかそんなこと 女の子に言わないでしょ普通…」

 

 

熊谷

「悪い…」

「けどお腹とか…そんな感じがして…」

 

 

未海

「え…うん…」

「えっと…半分正解」

 

 

そう言い、服を脱ぎ始める未海ちゃん。

 

 

熊谷

「舟崎さんっ、こんなところで何を…」

 

 

未海

「だーから…」

「なかなか 先生気づかないんだから…」

「直接見せないと 分からないんでしょ」

 

 

未海

「もうっ」

「寒いのに…こんな恥ずかしいことさせて…」

「暑くなってきちゃうじゃん…」

 

 

そう言いながらも 嬉しそうな未海ちゃんです。

 

 

そして、大きくなったお腹を見せる未海ちゃん。

 

 

未海

「これで分かったでしょ?」

 

 

熊谷

「…っ!!」

 

 

未海

「ちゃんと…取ってくれるよね責任…?」

 

 

熊谷

「えっと…いや…その…」

 

 

未海

「なに動揺してんのよ」

「だからさっ」

「結婚しよ!」

 

 

~HAPPY END~

 

 

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら 」8話の感想

 

 

ここまで積み上げてきたものの 総決算といった内容でしたね。

 

 

カタルシスというか、最初のいじめっ子舟崎未海から、最後の先生大好きな未海ちゃんになってる状況がとっても可愛くて可愛くて…。

 

 

ただ、やっぱり最後までムッチリ感はすごかったです、

 

 

作中で「細い」って言及されており、それだけは「?」でしたwww

 

 

全話通しては、やっぱり未海ちゃんの変化がこの作品の最大の魅力ですね。

 

 

上記の通りのムッチリJKが好きな方にはそれだけでもオススメですが、一番は未海ちゃんがドンドン可愛くなっていくのがとても良いです。

 

 

好きな所を単話でつまんで読んでいくというより、全話通して読んでもらって、最後の一連の流れからの「結婚しよ!」の所の可愛さを是非堪能してもらいたいです。

 

 

1話の段階で「なんだこいつ…!」って方も 我慢して読んでもらえればと…。

 

 

生意気だった女の子がとても上手く可愛くなっていく過程を、是非お楽しみくださいwww

 

 

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