いじめっこ女子と無人島に漂流したら

いじめっこ女子と無人島に漂流したら 7話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『いじめっこ女子と無人島に漂流したら』をネタバレします♡

 

 

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第7話 あらすじネタバレ
「2匹の動物がつがいになって本気のラブラブ子作り交尾」

 

 

熊谷先生は食糧に当たってしまったのか、この日は大きく体調を崩してしまい、食糧採集に行くこともできません。

 

 

小屋の中で寝込んでいたところ、横でしばらく正座していたと思っていた未海ちゃんが、おもむろにち○こを咥えはじめました。

 

 

未海

「ごめんね先生…」

「いつも私ばっかり綺麗な方の食糧食べるから…」

 

 

今までになく 甲斐甲斐しい未海ちゃん。

 

 

未海

「今日は私が…先生にいっぱいしてあげる…」

「少しでも体調良くなるように…」

 

 

そう思うなら寝かしておいてあげた方が…っていうのは無粋ですね…(笑)

 

 

未海

「先生の敏感なところってココでしょ…?」

 

 

手と口でご奉仕する未海ちゃん。

 

 

これまで熊谷先生に散々教え込まれてきたため、弱いところを熟知しています。

 

未海

「ここを…私のおま○この中で」

「ごしごし擦ってるんでしょぉ…?」

 

 

未海

「気持ちいい…?気持ちいいでしょ…?」

「先生のために、予習も復習もちゃんとやってるんだから…」

 

 

もはや完全に先生の虜ですね…!

 

 

未海

「何だって…知ってるんだから…」

「先生の おち○ちんのことだったら…」

 

 

最初の頃に比べて、上達した未海ちゃんの技術に気持ちよさそうな熊谷先生。

 

 

未海

「私のおま○こ…」

「先生のおち○ちんの形になってるんだからっ」

 

 

熊谷

「んんんん…っ!!」

 

 

―――びゅくっ びゅくっ びゅるるっ

 

 

未海

「あ…っ 先生のが…っ」

「大丈夫…」

「全部先生のセー○キ」

「私が飲んであげるから…っ」

 

 

そのまま、未海ちゃんは奉仕を続けに続けます。

 

 

熊谷

「ま…っまた…っ」

「今日もう11度目…」

 

 

未海

「まかへてへんへい…っ(任して先生)」

「ほうはわはひが(今日は私が)」

「へんへーのかんほー(先生の看病)」

「してあへふんあかあ…っ(してあげるんだから)」

 

 

…先生、死んじゃうかも知れませんね…(笑)

 

 

 

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この島に漂流してからは時間の感覚が曖昧で、寝食以外の時はただひたすら快楽を貪るセッ○スばかりしています。

 

 

―――ずぼっ ずぼっ

 

 

未海

「はああ…っ!!気持ちいいっ…」

 

 

熊谷

「お前は俺だけのメスだ…っ」

「どこまでも気持ちよくさせてやる…っ」

 

 

未海

「嬉しいよぉっ

「先生の…っ逞しいおち○ちんでもっと擦ってよぉ!」」

「妊娠させてよぉっ!」

 

 

―――びゅく びゅく びゅくっ

 

 

熊谷

「はあ…っ はあ…っ」

 

 

未海

「もう終わり…?違うでしょ先生…」

 

 

まだまだ ヤリたりない二人。

 

 

動物のように交わり続けます。

 

 

未海

「もっと…もっとやってよぉ…」

「おま○こ穴がバカになっちゃうくらい…っ!!」

 

 

先生に開発され続けた身体で、先生よりも早くイきそうになる未海ちゃん。

 

 

未海

「もうっ…むり…っ」

「イキたい…っ妊娠したいよぉっ!」

「出してっ中にっ!!」

 

 

―――どぴゅっ どぷどぷ

―――ゾクゾク…

 

 

未海

「はあ…っ はあ…っ」

 

 

何とか頑張って、先生の射精まで耐えた未海ちゃん。

 

 

熊谷

「よ…よく頑張ったな…!」

 

 

そう褒めながら、未海ちゃんの頭を撫でてあげます。

 

 

未海

「頑張るもん…」

「先生と一緒にイけるなら」

「何だってするんだもん…」

 

 

未海ちゃん、もう 作品冒頭の性格はなんだったんだって程、可愛らしくいい子になりましたね…!

 

 

未海

「この島で一生えっちしてよ」

 

 

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら 」7話感想

 

 

ホントにラブラブって感じになりましたね。

 

 

元来の性格の強さは、熊谷先生が圧される程の性欲としてしか残ってない感じでしょうか(笑)

 

 

この未海ちゃん、ちょっとピントがズレたところもありますが、とても可愛いと思います。

 

 

最初の頃の未海ちゃんとの落差もいいですね。

 

 

次話は「漂流生活最後の日。そして日常に帰った俺たちは――」

 

 

日常に戻れるんですね!

 

 

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