いじめっこ女子と無人島に漂流したら

いじめっこ女子と無人島に漂流したら 2話ネタバレ&無料試し読み

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『いじめっこ女子と無人島に漂流したら』をネタバレします♡

 

 

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第2話 あらすじネタバレ
「思春期マ○コを泣くまでイジメて大人チ○ポでたっぷり種付け」

 

 

熊谷

「へえ…可愛らしく茂ってるじゃん」

 

 

未海ちゃんのパンツを脱がせ、陰毛を評価する熊谷教諭。

 

 

…おとなしいというか、寡黙だった熊谷先生…こんな変態な一面が…(笑)

 

 

未海

「うっ…うっ…うっ…」

 

 

今まで散々イジメていた熊谷教諭にレ○プされてるこの状況に、未海ちゃんは鼻水を垂らし、涎も垂らしながら泣き出してしまいます。

 

 

熊谷

「おいおい そんなに泣くことはねえだろ…」

「まあ…どうせ泣いても誰も来ねえけど…」

「来ないから泣いてるのか へっへっへ…」

 

 

熊谷教諭、もうこういうマンガの主人公のそれですね…(笑)

 

 

熊谷

「ひえ~…小せえま○こだな…」

 

 

未海

「はうっ…はっ…はっ…見ないで…」

 

 

原始的な環境で、もはや完全に力関係が逆転した二人。

 

 

熊谷

「態度はでかくても、ま○こは小さいってか?」

 

 

―――ちゅく ちゅく ちゅく…

 

 

熊谷

「穴の中もきっついな…」

 

 

太目の熊谷教諭の指が 未海ちゃんの中に入ります。

 

 

未海

「やああっ!あっ…あっ…」

 

 

熊谷

「ここが気持ちいいのか…!?へへ…!」

 

 

―――ブシャアッ

 

 

未海

「ひいいっ…いっ…いいいいっ…」

 

 

熊谷教諭の責めに 潮を噴いてイっちゃう未海ちゃん。

 

 

熊谷

「おーおー腰が暴れる暴れる…」

 

 

潮を噴かせた張本人である熊谷教諭自身も驚きます。

 

 

熊谷

「だいぶ…ぬるぬるだよなあ…穴の中…」

「救助が来るのかは分からないけど…」

「来る前にやっちまうかぁ…へへっ…」

 

 

ホントおっさん臭くなったというか 鬼畜になったというか…(笑)

 

 

この性格で、よく今までやられるがままでしたね…(笑)

 

 

未海

「なにを…なにを…ぉ」

 

 

怯えている未海ちゃんですが、さらに腕を縛られてしまいます。

 

 

未海

「訴えてやるんだから…っ!」

「あんだなんか…あんたなんかぁ…」

 

 

まだ悪態をつく未海ちゃんを気にせず、手で穴の中を責め続ける熊谷教諭。

 

 

熊谷

「お前も諦めが悪いんだな…」

「もう5回もイッて…」

 

 

結構イカされましたね…。

 

 

未海

「今のうちに 好きなだけやっとけばいいじゃない!」

 

 

熊谷

「本当に威勢がいいんだな…」

「おほっ…出る出る…お前の愛液が…」

 

 

さらに、指を2本に増やして責める熊谷教諭。

 

 

熊谷

「この指の腹で擦ると反応が変わるじゃないか」

 

 

未海

「変わってなんか…」

「ひっ…ひいっ…」

 

 

弱いところが熊谷教諭にバレてしまい、そこを重点的に責められる未海ちゃん。

 

 

―――プシャアッ

 

 

6回目の絶頂に達します。

 

 

―――ぺちょぺちょ…

 

 

未海

「やっ…!何してんのよぉっ!!」

 

 

凄まじい愛液の量に、熊谷教諭は未海ちゃんの股間を舐め始めます。

 

 

熊谷

「こんなに液を飛び散らかせて…」

「綺麗にしてやってんだよ」

「授業中でも出したものは片づけるよう言ってるだろ?」

 

 

未海

「信じられない変○…」

「女の子の…股間を舐めるなんて…っ」

 

 

無理矢理ってところは変○だと思いますが、股間を舐めること自体はそんなに…?(笑)

 

 

股間を舐められて、また感じ始める未海ちゃん。

 

 

 

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熊谷

「なんだお前 ま○こを舐められても気持ちいいんだな」

 

 

未海

「そんなわけ…ないでしょ…!」

 

 

さらに弱いところを舐められ続けます。

 

 

未海

「気持ちくなんかっ…」

「全然…ひぐ…っひぐっ…っ」

「訴えてやる訴えてやる訴えてやる訴えてやるぅ…」

 

 

未海ちゃん、わりとまだ精神的には元気ですね(笑)

 

 

熊谷

「じゃあ…へへ…」

 

 

そう言いながら 自分のモノを未海ちゃんの秘所にあてがいます。

 

 

熊谷

「ガキのま○この味ってのも…興味があってな…」

 

 

やっぱりこの先生、わりと変○ですね…(笑)

 

 

未海

「嘘でしょ…」

「あんた どこに入れる気なのよ そんなの…」

 

 

熊谷

「どこって…」

「お前のま○こ…女性器だよ…!」

 

 

初めて見るのか、それとも熊谷教諭のモノが本当に大きいのか・・・たじろぐ未海ちゃん。

 

 

未海

「無理だって!無理!絶対…入らないって…っ」

 

 

―――ググッ ギチギチギチギチ

 

 

未海ちゃんの小さい身体には、やはり大きすぎるのか、無理にねじ込む熊谷教諭。

 

 

熊谷

「ふんっ…!」

 

 

未海

「痛いっ!痛いのっ!」

 

 

6回イッてこれですから、本当にサイズが合わないんでしょうね…!

 

 

もしくは処女で 初めがキツイタイプか…。

 

 

熊谷

「おっ…少しずつ穴拡がってきて…」

 

 

あまりの痛さに「無理無理」と拒否する未海ちゃんですが、もはやそれで止まる熊谷先生ではありません。

 

 

熊谷

「おらあっ…」

「おおっ…きっつぅ…」

 

 

無理矢理すべてをねじ込みました。

 

 

熊谷

「うおお…もう出ちまいそう…」

 

 

未海

「~~~!!」

 

 

熊谷

「全然奥まで入っていかないな…」

「けど亀○とカリ首だけでも入れば…」

 

 

―――じゅぷじゅぷ

 

 

無理矢理にでも 未海ちゃんの中で擦る熊谷教諭。

 

 

熊谷

「おおっ…出るっ…!」

「おおおっ…!」

 

 

―――ドプッ ゴプゴプ…!!

 

 

熊谷

「おおおおっ…!」

 

 

未海

「ふんああ…っ!」

 

 

熊谷教諭、1回射○して満足したのか、未海ちゃんの中からモノを引き抜きます。

 

 

熊谷

「小さくても ま○こはま○こだな…」

 

 

未海

「…最低っ あんたなんか…っ」

 

 

熊谷

「へへ…っ いいじゃないか その強気…」

「セッ○スし甲斐があるというもの…!」

 

 

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら 」2話感想

 

 

熊谷先生鬼畜ですねwww

 

 

もはや別人というか…

 

 

未海ちゃん、ここまでヤられて強気でいられるってホント気が強い子というか、なんというか…。

 

 

しかし、小さくてムチムチな身体…好きな人は好きでしょうね…未海ちゃん…!

 

 

次話は「俺をイジメていた女子をオ○ホ扱いして何度も膣内出し」

 

 

今話の熊谷先生見てたら そうなるでしょうね…。

 

 

果たして未海ちゃんは、いつまで強気でいられるのか…。

 

 

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