いじめっこ女子と無人島に漂流したら

いじめっこ女子と無人島に漂流したら 1話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

 

 

『いじめっこ女子と無人島に漂流したら』をネタバレします♡

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

ハンディコミック【いじめっこ女子と無人島に漂流したら】LP1※スマホ専用

 

 

 

第1話 あらすじネタバレ
「立場逆転!生意気女子の発育の良い身体にヤり放題」

 

 

熊谷教諭

「舟崎さんっ 舟崎さんっ…」

 

 

未海

「んん・・・!?」

 

 

熊谷教諭

「よかった生きてたか…」

 

 

海辺の男女二人。

 

 

旅行などではないようです。

 

 

――数日前

 

 

熊谷

「今回の修学旅行は、日本の南にある島で 当校では初めての外国でして…」

 

 

熊谷教諭(主人公)が修学旅行の説明をしますが、学級崩壊しているようで、生徒は誰も耳を向けません。

 

 

熊谷

「その…」

「聞いてみんな…」

 

 

未海

「もしかしてあんたも修学旅行ついてくる気?」

 

 

心無い声をかけてきたのは 舟崎未海。

 

 

発育が良いというか、ぽっちゃり系というか…!

 

 

一般的に抱き心地の良さそうな子ですね。

 

 

勿論、熊谷教諭は引率でついてきます。

 

 

未海

「せっかくの綺麗な海でも、この 熊顔 見るのかよ~…」

 

 

酷いこと言ってますが、熊谷教諭、確かに熊顔というかごついというか…。

 

 

言い得て妙です、未海ちゃん(笑)

 

 

未海

「海で溺れる前に 水に慣れときなあっ!!」

 

 

そう言いながら、水筒のお茶を熊谷先生にかける未海ちゃん。

 

 

学級崩壊ですね…。

 

 

未海

「先生 顔真っ赤よお?」

「ほらここ!生徒のほっぺた!」

「”指導”で殴ってもいいのよ!?」

「すぐにママが飛んできて、あんたなんかクビにできちゃうんだから!」

 

 

これは生意気ですね…!!

 

 

でも、エッチなマンガだという前提で見てると逆にワクワクしますね…(笑)

 

 

やり返せないのをわかっていて、やり返してみろと足をガスッガスッ蹴る未海ちゃん。

 

 

熊谷教諭は黙って耐えます。

 

 

そして修学旅行当日。

 

 

『こちら船長。学生の皆さんへ―――』

 

 

大荒れの海上を進むフェリー。

 

 

しばらく部屋から出ないようにとの警告が出されます。

 

 

熊谷

「舟崎さん」

「”部屋から出るな”って言ってるでしょ…」

 

 

未海

「知らないわよ!」

「彼氏の部屋に行くんだから あんたはついて来ないで!」

 

 

未海ちゃん、調子乗った子供そのものですね…www

 

 

未海

「あっ…」

 

 

熊谷

「舟崎さん!」

 

 

―――ザパアアアンッ…

 

 

嵐の中、船から投げ出された二人。

 

 

幸いにも、生きて島に漂着しました。

 

 

真っ白な砂浜に 透明な海。

 

 

その環境を見て、日本とは全く違うところであるということは、漂着してすぐに分かりました。

 

 

左に密林、右に海。

 

 

砂浜を歩き始めて一時間、その光景はついにスタート地点に戻っても 変わることはありません。

 

 

一時間で回れるわりと狭い島なんですね。

 

 

無人島であることを確認した熊谷教諭。

 

 

ですが、「救助の船がすぐに通りかかるだろう」と絶望の境地にはいません。

 

 

未海

「しんっじられない無人島だなんて!」

 

 

こんな状況でも、熊谷教諭に 理不尽とわがままを言う未海ちゃん。

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

ハンディコミック【いじめっこ女子と無人島に漂流したら】LP1※スマホ専用

 

 

 

未海

「あーもうのど乾いた!」

「海水いっぱい飲んじゃってのどからっからなのよ!」

 

 

熊谷

「そんなこと言われても…」

 

 

未海

「お腹も空いたしご飯食べたい!」

「今頃船で中華バイキング食べてるはずなのに!」

 

 

熊谷

「島を歩いてて…飲めそうなものならあったけど…ただ…」

 

 

そう言いながらココナッツを差し出す熊谷教諭。

 

 

もちろん、現代っ子の未海ちゃんに ココナッツを割って飲む知恵も 力もありません。

 

 

未海

「あーあ ホント使えないセンコーね。教師の資質なし…」

「先生って言ったら 生徒を全力で助けたり救ったりするもんでしょ?フツー」

「こんなモン持ってきて 私を困らせる気なんでしょ?」

「いつもいじめられてることに復讐でもした気?」

 

 

こんな悪態をつく元気はあるんですね…(笑)

 

 

さらに悪態をつき続ける未海ちゃん。

 

 

海に落ちたことも 熊谷教諭のせいにし始めます。

 

 

未海

「今度こそ訴えてやろうかな!」

「”無人島で教師に犯されました!”とか言って!」

「あーあ…さっさと助け来いっての…」

 

 

熊谷

「来るもんか」

 

 

ここまで耐えに耐えていた熊谷教諭。

 

 

ついに堪忍袋の緒が切れます。

 

 

熊谷

「へへ…どうせ俺らはもう終わりだ どうせだったら…」

「最後にお前を犯して ころしてから 俺も死ぬかな…!」

 

 

そう言いながら 未海ちゃんを押さえつける熊谷教諭。

 

 

未海

「離してよ!知らないから!」

「あんたなんかホントに訴えてやんだから!」

 

 

―――バシッ!!

 

 

熊谷

「うるせえんだよ!黙ってろ!」

 

 

未海ちゃんを平手で殴り、黙らせます。

 

 

熊谷

「むかつくか…?悔しいか…?」

「ほれ呼んでみろ お前のママとやらを…!」

 

 

未海

「……」

 

 

熊谷

「分かったか?お前はただのチビガキなんだよ」

 

 

胸を両手で揉み始める熊谷教諭。

 

 

熊谷

「へへっ…おお…いいねえ…!」

「生意気なガキの乳を好きにできるってのは…!」

 

 

―――ぷち ぷち

 

 

制服のYシャツの前のボタンを外し、胸を露わにしていきます。

 

 

熊谷

「ひょー…やっぱりブラもでけえんだな」

「Fか?Gか?それとももっと?」

「この小さな体でよくこんなに巨乳に育つもんだ」

 

 

あっ今までわかりませんでしたが、未海ちゃん身長は小さいんですね。

 

 

チビ巨乳ですか…!

 

 

熊谷

「ほほっ…!ほっ…!」

「いい乳してるな…!」

 

 

―――たぷたぷたぷ クリクリクリ コリコリ

 

 

ブラもズラし、おっぱいを丸出しにし、それを弄ぶ熊谷教諭。

 

 

熊谷

「すげえっ…!すげえ弾力…すげえ張り…」

 

 

未海

「い…いや…っ」

 

 

熊谷

「ましてや教え子の乳となれば…」

 

 

そして下半身に手をかける熊谷教諭。

 

 

未海

「いや…っ なんで…っ もう…」

 

 

熊谷

「閉じんなよ脚を…」

「おっ…結構 毛は生えそろってるんか」

 

 

未海

「お願い…やめてって…」

 

 

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら 」1話の感想

 

 

未海ちゃん ホントにムカつく子ですねぇ(笑)

 

 

普通の作品だとムカつくだけの子ですが、エッチなマンガですから、「この後エッチなことされるんだろうなぁ」って思いながら見てると逆に嬉しくなってしまいます。

 

 

普通は 凌辱もの見てると、凌辱されてる子がちょっと可哀想になってしまうのですが、この子の場合そういうのもありませんでした。

 

 

前半のムカつくだけの未海ちゃんの描き方、そういったカタルシスを生み、凌辱ものをわりと楽しく見れるいいスパイスだと思います。

 

 

逆に凌辱ものを、とことんインモラルで楽しみたい方にはこういう描き方あれなのかな?

 

 

ちょっとそういう意見も聞いてみたいですね(笑)

 

 

次話は「思春期マ○コを泣くまでイジメて大人チ○ポでたっぷり種付け」

 

 

熊谷教諭、当然行くところまで行きますね…www

 

 

 続きはコチラ 

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

ハンディコミック【いじめっこ女子と無人島に漂流したら】LP1※スマホ専用

 

-いじめっこ女子と無人島に漂流したら

Copyright© チンジャオ娘ネタバレ天国:エロ漫画全作品のあらすじ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.